内容紹介
花をモチーフにした優美なものから、ネコやフクロウなどの可愛い動物もの、さらには目を幻惑するような不思議な図形まで、計32枚を収録。コンパクトサイズで手軽に塗れる。
内容(「BOOK」データベースより)
花をモチーフにした優美なものから、ネコやフクロウなどの可愛い動物もの、さらには目を幻惑するような不思議な図形まで、計32枚のマンダラ画を収録。同じ絵柄も6点あって仕上がりの違いが比較でき、表紙も塗り絵が可能です。
内容(「MARC」データベースより)
「マンダラ塗り絵」好評第2弾。花や動物、不思議な図形などのマンダラを32枚収録。コンパクトで塗りやすく癒し効果も抜群。
著者について
正木 晃 まさき あきら
1953 年、神奈川県生まれ。筑波大学大学院博士課程修了。国際日本文化センター客員助教授等をへて、現在、純真短期大学教授、慶應義塾大学非常勤講師。専門は宗教学(チベット・日本密教)。特に修行における心身変容や図像表現を研究。独自にマンダラ塗り絵を考案し、15年以上前から大学の講義などに取り入れている。著書は『はじめての宗教学』、『お化けと森の宗教学』、『魔法と猫と魔女の秘密』、『カラーリング・マンダラ』、『カラーリング・マンダラ2』、『マンダラ塗り絵 上級編』(いずれも春秋社)、『密教』(講談社)、『からだでつかむ仏教』(佼成出版社)、訳書に『マンダラ塗り絵』(春秋社)など多数。
1953 年、神奈川県生まれ。筑波大学大学院博士課程修了。国際日本文化センター客員助教授等をへて、現在、純真短期大学教授、慶應義塾大学非常勤講師。専門は宗教学(チベット・日本密教)。特に修行における心身変容や図像表現を研究。独自にマンダラ塗り絵を考案し、15年以上前から大学の講義などに取り入れている。著書は『はじめての宗教学』、『お化けと森の宗教学』、『魔法と猫と魔女の秘密』、『カラーリング・マンダラ』、『カラーリング・マンダラ2』、『マンダラ塗り絵 上級編』(いずれも春秋社)、『密教』(講談社)、『からだでつかむ仏教』(佼成出版社)、訳書に『マンダラ塗り絵』(春秋社)など多数。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
正木 晃
1953年、神奈川県生まれ。筑波大学大学院博士課程修了。国際日本文化センター客員助教授等をへて、現在、慶應義塾大学非常勤講師。専門は宗教学(チベット・日本密教)。特に修行における心身変容や図像表現を研究。独自のマンダラ塗り絵を考案し、15年以上前から大学の講義などに取り入れている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1953年、神奈川県生まれ。筑波大学大学院博士課程修了。国際日本文化センター客員助教授等をへて、現在、慶應義塾大学非常勤講師。専門は宗教学(チベット・日本密教)。特に修行における心身変容や図像表現を研究。独自のマンダラ塗り絵を考案し、15年以上前から大学の講義などに取り入れている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)