Amazonコイン Amazonファミリー オールタイムベスト ビジネス書100発表 Cloud Drive Photos PIPC-Feature-2014 Office365 events DVD Sale KaigaiHeadphoneBrand 冬のオトナアウター特集 Fire HD 6 Fire HD 7 Fire HDX 8.9 おせち料理特集2015 インフルエンザ特集 Kindle Voyage Amazonデジタルミュージック アスリート応援プロジェクト
今すぐKindleでカラクリ荘の異人たち4 ~春来るあやかし~ GA文庫をお読みいただけます。 Kindleをお持ちでない場合、 こちらから購入いただけます。

Would you like to see this page in English? Click here.

Kindle または他の端末に配信

 
 
 

無料サンプル

冒頭部分を試し読みできます

Kindle または他の端末に配信

スマートフォン、タブレット用の無料 Kindle アプリをご利用いただくと、Kindle 端末がなくても Kindle 本をお読みいただけます。
カラクリ荘の異人たち4 ~春来るあやかし~ GA文庫
 
Zoom
拡大画像(ズームで)を表示
 

カラクリ荘の異人たち4 ~春来るあやかし~ GA文庫 [Kindle版]

霜島 ケイ , ミギー
5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)

紙の本の価格: ¥ 680
Kindle 価格: ¥ 450
OFF: ¥ 230 (34%)
販売: Amazon Services International, Inc.

フォーマット

Amazon 価格 新品 中古品
Kindle版 ¥ 450  
文庫 ¥ 680  
【ライトノベル ストア】: ラノベの人気レーベル、ベストセラー、新着・ニューリリースをチェック。 ライトノベル ストア へ



商品の説明

内容紹介

「幽霊を見たことがある?」と、クラスの、それほど親しくもない男子に問われた太一は「ある」と答えた。なにしろカラクリ荘に来てからというもの、幽霊どころか妖したちの絡む色々な事件に巻き込まれてきたのである――が、そこがうまく説明できない。そもそも人との距離がうまく掴めない太一にとって、彼がなぜそんな話を自分にしてきたのか皆目見当もつかないのだった。だが、理由を訊けぬままに別れた後、自分でも不思議に思うほど、その事が気にかかってしまう。以前の自分であればそんな事はなかった。なのに――なぜ!? 賽河原町に春風が吹き、少年の心にも、小さな春が訪れる……。ハートフルご町内妖怪奇談第4巻!! ※電子版は文庫版と一部異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください

内容(「BOOK」データベースより)

「幽霊を見たことがある?」クラスの、それほど親しくもない男子に問われた太一は「ある」と答えた。なにしろカラクリ荘に来てからというもの、幽霊どころか妖したちの絡む色々な事件に巻き込まれてきたのである―。もっとも、幽霊話はともかく、人との距離がうまく掴めない太一にとって、なぜ彼がそんな話をしてきたのか皆目見当がつかない。だが、理由を訊けぬままに別れた後も、自分で不思議に思うほど、その事が気にかかる―。以前の自分であればこんな事はなかったのに―なぜ!?賽河原町に春風が吹き少年の心にも、小さな春が訪れる…。ハートフルご町内妖怪奇談第4巻。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 2088 KB
  • 紙の本の長さ: 254 ページ
  • 出版社: SBクリエイティブ株式会社 (2013/8/15)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00E86LINA
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 47,063位 (Kindleストア 有料タイトルのベストセラーを見る)
  •  画像に対するフィードバックを提供する、またはさらに安い価格について知らせる



カスタマーレビュー

星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
6 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:文庫
『カラクリ荘』シリーズは、1巻の「夏(お盆)」、2巻の「初秋(彼岸)」、3巻の「冬(大晦日)」、最終巻である本巻の「春(早春から4月)」と季節感を重視した作風が一つの特徴でした。
1巻、2巻はまさにタイムリーなリリースで臨場感が抜群でした。編集サイドの判断と著者の乗り気が、幾多の困難を乗り越えてそれを実現させたのでしょう。
季節感を味方に付けた前半二巻は文句なしに面白かったと思います。
ただ刊行ペースが息切れした後半二巻は、季節とのシンクロを失ったことと、著者のマンネリ感払底の失敗により、若干の失速は否めません。
それでも、投げっぱなしや、尻切れトンボな終幕が多いライトノベルの中で、主人公太一の成長(他者との文字通りの触れ合い)を軸にして、ちゃんと綺麗に締めくくったことは評価に値します。
本当にこのシリーズは、人とあやかしの温かさや哀切や、どこか懐かしい『カラクリ荘』の情景を、シンプルでいて想像の余地を残す描き方で著してくれていて大好きでした。ミギーさんの柔らかいタッチのイラストもとても作品の魅力づくりに貢献していたと思います。

主人公太一は自分の問題に一区切りつけましたので、他の『カラクリ荘』の住人を主人公に物語を紡ぎ続けていただければと思います。
”人の心がわかりすぎる”レンの苦悩が解消されるのか
... 続きを読む ›
このレビューは参考になりましたか?
5つ星のうち 4.0 ついに完結 2013/8/30
投稿者 おばちゃん
形式:文庫|Amazonで購入
1巻からまとめて購入しました。封殺鬼のファンだったので、迷わず購入。
登場人物がやさしかったりして、いやされます。
このレビューは参考になりましたか?
1 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 ふくたま
形式:文庫|Amazonで購入
このシリーズはなんとなく、“夏目友人帳”を思わせるおはなしで、(時期的には夏目のほうが先)ほのぼのとしてしまうです。夏目と違って主人公は成長(?)していくんだけど、まあ面白いし読みやすい
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。

関連商品を探す