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85 人中、81人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
最高の恐怖を味わってください,
By Mr.モビー (群馬県) - レビューをすべて見る
= 楽しさ:5つ星のうち 5.0
レビュー対象商品: デメント カプコレ (Video Game)
怖すぎる。謎を解いている時に追跡者が来る。クロッ●タワーに似ていますが、こちらの方が面白いです。ただ、シナリオが分かり難く、謎が難しいです。謎解きが苦手な人は攻略本を片手にプレイしてください。マップも細かくて複雑。迷いやすい人は攻略本を片手にプレイしてください。いつ出てくるか分からない追跡者にドキドキです。頻繁に出てきたりする時もあるので、どうかブチ切れないで、「捕まるかよ、とっつぁ〜ん」ぐらいの気持ちでプレイしましょう。夜にプレイすると恐怖感倍増です。音楽が怖いので、音楽のオカゲで恐怖を醸し出しています。俺なんかは真昼間にやってました(怖すぎるので)。
映像が死ぬほどきれいですし、主人公の女の子の脚が・・・。スカート短いし。 ロード時間が無かったのが驚愕でした。普通、画面が切り替わる時、ロードが生じると思うんですが、パッパッと画面が切り替わって快適でした。プレイしてからのお楽しみ。 主人公の女の子を、恐怖のどん底から救ってあげてください。
91 人中、84人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
前半と後半では別のゲーム,
By
= 楽しさ:5つ星のうち 4.0
レビュー対象商品: デメント カプコレ (Video Game)
バイオハザードシリーズでお馴染みのカプコンの新感覚ホラーゲーム。プレイヤーは主人公フィオナという少女と犬のヒューイを操作して、追ってくる追跡者から逃れながら謎の館からの脱出を図るというもの。本編はデビリタス編、ダニエラ編、リカルド編、真理の館編と4つの構成から成っています。
個人的にはホラー系は苦手なせいか、特に序盤(デビリタス編)の恐怖は相当なもので、敵の追跡から逃げるときは、バイオとは違った本当の恐怖を感じます。この恐怖と緊張感がラストまで続く・・・と思っていましたが、違いました。ストーリーが進むにつれて、どんどん「恐怖」から遠ざかっていくような設定。もちろん慣れということもありますが、それ以上に前半と後半ではゲーム自体が変わってしまって、「逃げる」ゲームから「撃退」するゲームになってしまっています。 例えば、追跡者の出現回数。序盤はたまに出てきて、その「たまに」が敵と遭遇時の恐怖と緊張感を作っていたのに、序盤以外は4〜5分ごとに襲ってきます。基本的に音をださなければ安全のはずなのだが、黙っていても襲ってくる・・・。こんな頻繁に出てくると、恐怖も感じなくなり、なにより毎回「逃げる」or「撃退」しなければならず、時間がかかりゲーム進行の妨害になっています。それと隠れる場所の問題。序盤は隠れる場所がそれなりにあり、「隠れる」緊張感を楽しめるが、中盤以降はその場所が無いに等しい。これでは逃げないで戦えと言っているようなもの。実際、キック力2倍とか5倍アップのブーツが手に入り、戦闘を促しています。テーマである「逃げる、隠れる」要素はいずこへ? 全体的には1つのホラー映画を見たような感じで完成度は高い。だが、ゲームとして見るとホラーというよりもはやアクションという部類。人によっては私のように前半以外は全く怖くないと感じる人もいるでしょう。
9 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
2週目も是非!,
By 狗守 - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: デメント カプコレ (Video Game)
確かにエロいですね。自分、女ですがフィオナを無意味に走らせたり、しゃがませたりして胸の揺れを眺めてました(笑)。 そうこうしてる内に敵が来る…(汗)。 何度もクリアした身としては普通のプレイは飽きたので、妖精のイヤリング(姿を消せる)を装備して広い場所(大書庫など)の隅にじっとしゃがんで敵を待ち受けるということをやっています。 これなら普段逃げるのに夢中でよく見れない追跡者の様子をじっくり観察することができます。悪趣味? クリアした人でもう一度やる気力のある方は是非やってみてください。たまに見つかってしまいますが…(笑)。 ヒューイに攻撃させると追跡者がヒューイを狙うこともあります。ハードモードでは特にそれが多いようです。 もしそうなったら、すかさず蹴りを入れましょう。敵の注意がフィオナに戻ります。そこを再びヒューイに攻撃させるのです。 こうしてお互い助け合いながら敵を撃退し、フィオナとヒューイの絆は更に深まっていく…。
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