堅めの丈夫そうな表紙で良いですね。
おまけに止めるゴム付き。
欲を言えばゴムが取り替えられれば言うこと無しです。
表紙の外側にペンが入れられるのもGoodです。
私はここにゼブラのシャーボXを挟みます。
取り付けられるノートの厚みは、品物に付いてきた説明書きだと9ミリになっていますが、私にはもう少々厚めの方がしっくり来るように思えました。えらくちいさい説明書きなので思わず読まずに捨てるところでした。
ちなみに私はツバメノートの50枚とナカバヤシIncomaのダイアリーと方眼ノートの3冊を挟んで使っています。これで10ミリちょっとぐらいでまだ余裕が有る感じです。
B5の方にツバメノートの60枚を挟んでみましたが、丁度良いぐらいになります。これで挟んでいる物の厚みが13ミリ弱になります。
コクヨのダイアリーも買ったのですが余計な罫線のページがあったりするのでナカバヤシの薄いものの方が気に入って挟んでいます。
ノートが接着剤綴じでなく中綴じ(糸またはホッチキス)であることも理由です。
ですが、シンプルに使いたい方にはデフォルトのコクヨの組み合わせも良いかと思います。
大きさもモレスキンのラージサイズより少々大きい程度で色々買い集めて入れても1800円以下で揃うし丈夫そうでタイプや紙質もこちらの方が自由に選べるので、私は気に入っています。
モレスキンと比べて、幅が広くて、ちょっとごつい感じあたりが好き嫌いの分かれるところだと思います。