内容(「BOOK」データベースより)
1960年代後半、身近な素材をカメラで撮影した「プラスティック・ポエム」なる造形詩を作り、日本のモダニズムの極北に位置した詩人、北園克衛。最先端のアーティストたちにリスペクトされ、海外でも高く評価される北園の、極度に洗練されたグラフィック・ワークを集成した写真=詩集。
内容(「MARC」データベースより)
日本のモダニズム芸術運動を代表する詩人、北園克衛が、言葉ではなくカメラを使って制作した写真=詩「プラスティック・ポエム」を集成。序文は堀江敏幸。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
金沢 一志
1959年東京都生まれ。20世紀芸術・デザイン評論。北園克衛の住処を追うように中学は馬込に、高校は赤坂に通った(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1959年東京都生まれ。20世紀芸術・デザイン評論。北園克衛の住処を追うように中学は馬込に、高校は赤坂に通った(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)