商品紹介
赤い車体色に車体裾の灰色、レッドサンダーの大きなロゴをデザインした貨物用EF510を的確に再現、車体表記、JRマークを美しく表現、パワーが向上した新形動力を搭載。交直両用機関車の特徴である屋根上は、金属の屋根上配線、機器類、緑色の碍子などを的確に再現、選択式ナンバープレート (10、14、18、20号機)・アーノルドカプラー標準装備 (ナックルカプラー付属)。
(Amazon.co.jpより)
商品の説明
ご要望の多かった、JR貨物の真っ赤な交直流機関EF510 レッドサンダーがリニューアル生産となります。
EF81の後継機として登場し、平成15年(2003)から量産機の生産が始まったEF510レッドサンダーは、
関西地区から北陸、上信越、羽越、奥羽の各線を経由して青森までの日本海縦貫線で、
増備がすすむと共にその存在感が増しています。
人気のEF510 500番台北斗星/カシオペアに続いて新動力機構を採用し、よりパワフルな走行をお約束します。
●JR貨物に所属し、日本海縦貫線で大活躍の愛称「レッドサンダー」の勇姿をリニューアル製品化。
●昨年発売となった500番台北斗星色に採用した新規動力機構を搭載し、パワフルな牽引力と安定した走行性能を実現。
●ナンバープレートはレタリングシート方式からプレート式に変更。車番は、10・14・18・20を予定。
車番変更に伴う車体表記の変更も行ないます。