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カタルシス・スペル (リンクスロマンス)
 
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カタルシス・スペル (リンクスロマンス) [新書]

久能 千明 , 沖 麻実也
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 923 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容紹介

船の暴走を食い止めた三四郎とカイを待ち受けていたのは連邦軍による視察。しかも訪れた視察団は突如反乱を起こし、三四郎は拘束されてしまう。カイは三四郎の助命と引き替えにある条件を持ちかけられる。「青の軌跡」シリーズ第3弾。新装版。(ill:沖麻実也)

内容(「BOOK」データベースより)

惑星探査船ジュール=ヴェルヌのクルーである傭兵あがりの武官・三四郎と美貌の文官・カイは、最高の相性と認められたバディ。船の暴走を食いとめ、穏やかな日常にもどるかと思われた矢先、三四郎とカイが取った解決策が連邦の上層部の目にとまり、船は視察を受けることになる。だが、訪れた視察団は突如反乱を起こし、三四郎は拘束されてしまう。カイは三四郎の助命と引き換えに加担することを求められるが―。

登録情報

  • 新書: 273ページ
  • 出版社: 幻冬舎コミックス (2003/08)
  • ISBN-10: 4344802810
  • ISBN-13: 978-4344802810
  • 発売日: 2003/08
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 11.2 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 229,326位 (本のベストセラーを見る)
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カスタマーレビュー

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最も参考になったカスタマーレビュー
6 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 鬼哭
形式:新書
「久能千明」という作家を知った、初めての本でした。
友人に「面白いよ」と借りて読み、返すと同時に即、本を購入。
イラストを担当されている「沖麻実也」さんの絵も、これで始めて
拝見したのですが、物語の世界感とイラストのマッチングが非常に良くて
キャラクターなぞ、「うん・・・! この絵でなくては駄目だ」
と思えるほどカッコ良くて素敵です。
「青の軌跡」シリーズの第2作目ですが、ストーリー的には
これ1冊でも十分面白く読めます。
BLとしての枠を超えたSF作品として、ちゃんとしたドラマが
創られており、シンプルですが、そのシンプルさが爽快なラストです。
もちろんシリーズの最初から読み、三四郎×カイの魅力を熟知してから
読めば、もっと楽しめること間違いありません。
シリーズはまだ完結していませんが、巻を追うごとにストーリが
複雑になっていきます。
私はこの「カタルシススペル」がシリーズ中、一番傑作ではないかと
思っています。
久能千明さんのノベルを、まだ一度も手にしたことがない方には
入門編として、最適ではないでしょうか。
このレビューは参考になりましたか?
5つ星のうち 5.0 解放の呪文 2011/10/16
投稿者 ひろちん
形式:新書
青の軌跡の二作目。
前作での事件の解決策が連邦上層部の目にとまり、船が視察を受ける事になる。
しかし視察団の正体は、反乱軍で──

いやー面白いです。
事件とストーリーも読み応えありますが、カイと三四郎の関係が面白い!!

顔を合わせれば言い合いぶつかりあってるけど、お互いの技術や手腕に全幅の信頼を置く二人。
恋や愛じゃなくて、バディ、まさに相棒なんですね。

しかしこの二人、甘さはないけど色艶はある。
二人のあれやこれやのシーンがセクシー。
これは受けのカイの妖艶さでしょうね!
カイが目を伏せたり瞳を翳らしたりするたびに「万華鏡の瞳」を想像して悶々する(笑
すごく魅力的なキャラクターです。

タイトルの「カタルシス・スペル」がイイです。
最後にニヤリとしました。
このレビューは参考になりましたか?
9 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 おすすめです! 2005/1/8
投稿者 "charlotteg"
形式:新書
おもしろいですよ♪
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