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オールラウンダー廻(8) [Kindle版]

遠藤浩輝
5つ星のうち 4.6  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)

紙の本の価格: ¥ 586
Kindle 価格: ¥ 540 (税込)
OFF: ¥ 46 (8%)
販売: 株式会社 講談社
出版社により設定された価格です。

  • 紙の本の長さ: 200ページ
  • 利用可能な端末
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商品の説明

内容紹介

柔術関東オープン無差別級優勝まであと一歩。疲労困憊になりながらも勝ち進む桃子(ももこ)の前に、投げ技最強のライバルが現れる! 一方、アマ修斗の地方予選にむけて練習を再開したメグル。そんな中、メグルとマキが急接近。その秘密は“お弁当”にあり!? 恋に勉強に練習に打ち込む等身大の高校生たちが送る格闘技×青春ストーリー!!

著者について

遠藤 浩輝
1970年、秋田県生まれ。大学在学中の1995年、『カラスと少女とヤクザ』がアフタヌーン四季賞秋のコンテストで四季賞に入賞し、デビュー。続く冬のコンテストで『きっとかわいい女の子だから』で四季大賞を受賞。その後読み切り作品『プラットホーム』『神様なんて信じていない僕らのために』を経て、1997年より同誌にてSF長編『EDEN』の連載を開始。2008年現在まで10年を超える長期連載となる。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 37874 KB
  • 紙の本の長さ: 1 ページ
  • 出版社: 講談社 (2013/5/17)
  • 販売: 株式会社 講談社
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00CIEEBUG
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

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最も参考になったカスタマーレビュー
12 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 Tommy-King トップ1000レビュアー VINE メンバー
形式:コミック|Amazonで購入
まず、作者が格闘技に詳しく(あるいは詳しく取材もしておられ)技の入り、試合運びといった試合での実際面から、トレーニングやコンディションの調整にいたるまでしっかりと描かれているのが第一点。
第二に多くの格闘マンガの中でももっとも地に足のついた生の人間、生活する人間の次元で描かれた作品であるということ。
この二点において、とても共感できる作品だと思う。
帯に等身大とあるが、まさしくその通りで、スーパーヒーローの格闘家は一人もおらず、人生や将来への不安、現実の生活と向き合いながらコツコツ鍛えて少しずつ道を切り開く姿に好感がもてる。
悩むもの、努力するもの、怠けるもの、それぞれの個性が面白い。

廻のエロビデオデビュー?が見られ。(エロビデオに出演するという意味ではない)
また、マキちゃんのわかりやすい性格も可愛い。
若いっていいなとおじさんは思ってしまいます。
そして、格闘にずっと取り組んで来たおじさんにも共感してしまいます。

時に重いものを描きつつも明るさの忘れない清々しい作品であり、続きが楽しみな作品です。
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6 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 めんどくさい現在を 2012/4/9
投稿者 Amazon Customer
形式:コミック
面白い,面白いよ!オールラウンダー廻。
なんといっても著者は動きを漫画で実感させられる画力があります。関節を決めた時の響き,打撃が入った時のくぐもり,その全てが深く実感できます。
それだけでも稀有な漫画ですが,登場人物が皆誠実に本人の現実と向き合っていて,その切実さと温かさにぐっときます。
丁寧に強くなるためのことがあらわされているこのマンガは,強くなりたい人必見です。いいマンガだー。
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5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 微笑ましい 2012/3/27
投稿者 馬鹿
形式:コミック
試合と日常パートのバランスが良いっすね。
練習風景なんかは地味になりがちだけど、この作品はそこも見どころ。
ファイターズ・ブリューの面々の掛け合いはずっと見ていたいし、
少しずつ、地味に強く成長する廻も丁寧に描かれています。

今まであんまり青春モノとは感じなかった。
だけど確かに廻とマキの関係は見てて微笑ましい。
この巻では割とその辺りがクローズアップされます。
かと言って作品全体の邪魔にならない程度。決して蛇足ではなくアクセント程度に
まとまってて好印象。この作品にあからさまなラブコメ展開はいらない。

とにかく良くまとまっている。素晴らしい。
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5 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:コミック
(−ωー )ノ イブニングは隔週発売なのが難点ですね。おかげでこの作品が毎週読むことができない!
キャラ同士の掛け合いや人間模様が、毎回毎回とても魅力的です。コミックスも年間4冊ペースで出してもらえたらどんなにいいか!と切実に感じます。相当長い間待たないとコミックスが発売されないので、その点がひたすら残念です。作者の方は、EDENの頃から感じていましたが、非常に、多様な女性キャラを魅力的に表現する能力に長けている方だと思います。この巻では、マキと廻の急接近がありますが、関西の女性キャラもにわかにクローズアップされだしてきます。格闘技の盛んな九州や、その他東北、北海道など、今後日本全国のお国柄を反映した魅力的な女性戦士達がどんどん登場してきたら、それらの個性の衝突がすごく楽しそうだな、と思ってしまいます( ≧∀≦)♪また、裏表紙のマキちゃんのイラストも秀逸です。 本当に、遠藤さんの作品が2週間に一回しか読めないのが残念です。別の作品を同時連載される予定はないのでしょうか(@^−^@)♪ 
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8 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 今更評ですが 2012/3/27
投稿者 ミキヤ
形式:コミック
今巻ではなく作品評ですが…

この作者さん、前作「EDEN」ではかなり本格的な“SF”作品を描かれていたのですが、画力・表現力も有り、設定もかなり凝っている…でも何故かイマイチ好きにはなれませんでした。
何故かと言えば、私なりの理由ですが、残念ながらキャラクターに魅力が無かったし、そこそこ主要なキャラも結構簡単に殺されたり…
と言う事で思い入れる事がないまま作品も完結してしまいました。

で、今作品は舞台と主題は全く変わって、現代の総合格闘技の世界…
最初はどうなる事かと思いましたが、今作品は前作に比べるとかなり良いですね。

ストーリーも悪くないし、何よりも一人々のキャラクターに人間味が有り魅力が有る。
表現力は元々高い作家さん、全てが噛み合ってる感が有ります。

前作の「EDEN」は“SF”という事で設定に力を注ぎすぎたのか…
勿論今作でもしっかりと取材をして勉強された事は読んでいて分かるのですが、
これ位力を抜いて(良い意味で)、ストーリーとドラマに注力した方がこの作者さんには合っているんではないでしょうか。
(もうチョッと感情と熱さを表に出しても良いタイプの作品だと思いますが…主人公がそういうタイプではないので仕方無いのかな)
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