内容紹介
5つ目の虫、背にパラシュートの付いたトカゲ、角が15本もある恐竜、上半身にしか模様のないシマウマもどき、母乳代わりに子どもに汗を舐めさせる草食獣、人間くらい背の高い巨大ペンギン、足のついた蛇など、40億年の生物史でもとくに奇妙キテレツな絶滅生物100種を厳選して大紹介。
すべてカラーイラスト付き。
すべてカラーイラスト付き。
内容(「BOOK」データベースより)
なんじゃこりゃあな古生物100連発。5つ目の虫、翼が4枚もある鳥、高層ビル級の巨大恐竜、イノシシ顔のワニなど、実在したヘンな生物が勢ぞろい。
著者について
1973年生まれ。古生物研究家、古生物イラストレーター。
2001年よりWEBサイト「古世界の住人」を開設。Br>著書に『絶滅した奇妙な動物』『絶滅した奇妙な動物2』(ともに、ブックマン社)などがある。
2001年よりWEBサイト「古世界の住人」を開設。Br>著書に『絶滅した奇妙な動物』『絶滅した奇妙な動物2』(ともに、ブックマン社)などがある。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
川崎 悟司
1973年、大阪府生まれ。古生物研究家。2001年よりWEBサイト「古世界の住人」を開設し、古生物を時代別・地域別にイラスト入りで紹介している。古生物イラストレーターとしても活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1973年、大阪府生まれ。古生物研究家。2001年よりWEBサイト「古世界の住人」を開設し、古生物を時代別・地域別にイラスト入りで紹介している。古生物イラストレーターとしても活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)