内容説明
人類が生まれ、又高度な文明が発展した地!ピラミッド、スフィンクス、大神殿などの巨大遺跡、ローマ時代の都市跡、先住民族の文化とイスラム文化が融合した建物、豊かな自然遺産など母なる大陸を訪ねる!
内容(「BOOK」データベースより)
5000年前にこんな高度な文明が!!古代エジプト文明は、壮麗な遺物といまだに残る謎の数々で人々を魅きつけてやまない。固有の民族文化と、イスラムの影響のもと遠くインドまで及ぶ交易と繁栄の遺産。知らなかったアフリカを発見!灼熱の砂漠、そして、広大なサバンナと密林は種の宝庫。万物の揺籃である母なる自然に出会える一冊。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
水村 光男
1940年、東京都に生まれる。東京教育大学文学部史学科を卒業し、同大学院博士課程修了(東洋史学専攻)。東京都立日比谷高等学校教諭を経て攻玉社高校教諭・関東学院大学講師(非常勤)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1940年、東京都に生まれる。東京教育大学文学部史学科を卒業し、同大学院博士課程修了(東洋史学専攻)。東京都立日比谷高等学校教諭を経て攻玉社高校教諭・関東学院大学講師(非常勤)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)