裁断後の状態
マイクロクロスカットと歌っているだけ、カット後の状態は細かくて満足。
裁断する刃が波状になっており裁断した紙をパズルのように元に戻すのは
困難です。だから個人情報を裁断するのには最高によい。
裁断くずの容器
個人使用を目的としているためA4コピー用紙5,6枚カットすると
容器がいっぱいになります。
こまめにゴミ箱にすてる必要があります。
厚手の紙裁断
例を上げるとビジネス封筒。のりしろ部分が二重になっていますね。
この部分を裁断するとハンドルが重くなります。
ハンドルが重くなったら無理をせず逆転させて取り出して下さい。
ハンドルが重い状態で無理して回すと内部の歯車が壊れます。
(私はこれで1台歯車を壊してしまいました)
上記反省により
袋状のものはナイフで開き二重にならないようにする。
紙を斜めにいれて、裁断刃にかかる力の負荷分散をする。
ハンドルが少しでも固くなったら即逆転。
使用にあたり工夫することもありますが
良い製品です。