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audio-technica ヘッドホンアンプ AT-HA5000
 
 

audio-technica ヘッドホンアンプ AT-HA5000

オーディオテクニカ
5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
参考価格: ¥ 147,000
価格: ¥ 88,082 通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 58,918 (40%)
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製品の特徴:
  • メーカー型番 : AT-HA5000
  • 型式 : A級動作アンプ
  • 推奨負荷インピーダンス : 16Ω~600Ω
  • 入力感度/インピーダンス : 1.1V/50kΩ
  • 定格出力 : 2400mW+2400mW(16Ω負荷) 1200mW+1200mW(32Ω負荷)
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商品の説明

商品紹介

A級1200mW+1200mW(32Ω)出力のヘッドホンアンプ。 出力段にハイパワーMOS-FET採用。 高信頼性ヘッドホンジャック採用。(ノイトリック製) 高域位相のずれを極限まで追求した妥協のない特性。再生周波数5~200kHzでSACD/DVD-AUDIOなどのスーパーデジタルオーディオに対応。電

商品の説明

ヘッドホンサウンドの最高到達点がここに。限りなく上質な音楽再生を追及したヘッドホン専用アンプ。●A級1200mW+1200mW(32Ω)出力のヘッドホンアンプ●出力段にハイパワーMOS-FET採用●高信頼性ヘッドホンジャック採用(ノイトリック製) ●高域位相のずれを極限まで追求した妥協のない特性●再生周波数5~200kHzでSACD/DVD-AUDIOなどのスーパーデジタルオーディオに対応●電源部は振動や磁気の漏れが少ないRコアトランス採用●不要振動を排除する真鍮削りだしのハイブリッドインシュレーター装備●黒檀を使用した重厚感あふれるフロントパネル●アルミ削りだしボリュームノブ / 型式:A級動作アンプ電源:AC100V、50/60Hz推奨負荷インピーダンス:16Ω~600Ω消費電力:30W入力感度/インピーダンス:1.1V/50kΩ定格出力(20Hz~20kHz、0.025%):2400mW+2400mW(16Ω負荷)、1200mW+1200mW(32Ω負荷)、600mW+600mW(64Ω負荷)、65mW+65mW(600Ω負荷)周波数特性:5Hz~200kHz(+0、-0.5dB 100mW出力時 32Ω負荷) 全高調波歪率:0.006%(20~20kHz、100mW出力時、32Ω負荷) チャンネル間セパレーション:62dB(20~20kHz、32Ω負荷) 利得:15dB SN比:117dB(JISA、入力ショート、定格出力時) 出力インピーダンス:0.1Ω 入力端子:ライン入力(ピンジャック×2) 出力端子:ヘッドホン出力(前面・6.3mm標準ステレオジャック×2) 電源コード:インレットタイプ 外形寸法:H93×W270×D240mm(突起部除く) 質量:約5.0kg付属品:3.5mmミニ→6.3mm標準変換プラグ×2、電源ケーブル(2m)@ /


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5つ星のうち 4.5 (4件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
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最も参考になったカスタマーレビュー

18 人中、17人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 ヘッドフォン特化生活している方におすすめです, 2009/4/20
レビュー対象商品: audio-technica ヘッドホンアンプ AT-HA5000 (エレクトロニクス)
これまで実売5万円以下のヘッドフォンアンプをいくつか使ってます。
ちょっと安めのヘッドフォンアンプをいくつも買うなら最初からこれにすれば良かった
というのが音を聞いての感想です。10万円弱となるとやはり考えてしまいますが、
ノートPCとどっちを買おうかと迷ったあげく、ヘッドフォン使ってる時間の方が
長いよなぁ、とこっちを選びました。

家には大きなアンプもスピーカも置けないので、ヘッドフォンを使って楽しんでます。
スタジオミュージシャンがきっちり作ってるような曲などが好きなのですが、この
アンプ面白いですね。手で触れた時の質感からくる満足感もありますし。ボリューム
ノブを回すと重いんですこれ。

最初軟弱な音かな?と思いましたが、ヘッドフォン次第で何でもこなせるようです。

ATH-A900と組み合わせてもアコースティックギターのアルペジオが気持ちいいです。
ATH-ESW9を使ってボーカルものを聞いてもいいですし、旧型K240も余裕でドライブ
してくれます。PX200をつなぐとこれまでと違っておしゃれに聞こえました。
手持ちの中ではBOSEのTriPortだけ合わない感じがしました。
高価なヘッドフォンは持ってないのでこの程度ですいません。

アンプ本体は重く、標準でネジ止めされている直径3cmのインシュレータは4つです。
自重でがっちりします。うちでは4cm厚くらいの板の机に置いてます。
電源ケーブルはAT-PC600を別途購入しました。
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16 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 オーディオテクニカの実力・・・!!, 2010/9/5
レビュー対象商品: audio-technica ヘッドホンアンプ AT-HA5000 (エレクトロニクス)
圧倒的な解像度とパワー感があります。

やはり、オーディオテクニカの高級ヘッドホンとの相性が良いと思います。
ATH-AD2000(開放型)を接続していますが、少し眠い音だったAD2000から
こんな音が聞けるとは思いませんでした。
AD2000の開発者はこの音を聞いて、あの値段をつけたのか?と思いました。

ウルトラゾーンのPRO900も接続しましたが、PRO900で女性ボーカルに感動するとは
思いませんでした。
パワー感がありながら、精微な表現も得意と思います。
(ただ、K701を繋ぐとそのパワー感にヘッドホンの特性自体変えられた感じがあるので、
小音量で高解像度・暗闇の中から浮かび上がるような音・・・と言ったものを求める人には
向かないかも?)

-------------------------------------------------------------------
※端子が2個ついていますが、2個同時に挿すと音質が悪化しますので、
「どうしても」という条件がなければ、1個だけ挿して使用してください。
2個同時に使用すると、音場がせまくなり、高音のキンつき、刺さり、などがでてくるようです。

-----------------------------------------------------------
最後に、純正の電源ケーブルは交換した方がよいです。

交換しないと「まあ、ちょっと元気なアンプかなぁ・・・高い買い物しちゃったなぁ。。聴き疲れするかなあ。」
で終わる可能性もあります。
(何故オーディオテクニカが電源ケーブルを売っているのか・・・・交換しろということですよね?)
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19 人中、17人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 勇気を出して買って良かった。, 2009/3/2
By 
YOJ-1967 (京都府長岡京市) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: audio-technica ヘッドホンアンプ AT-HA5000 (エレクトロニクス)
高価なこともあって、本当に悩みましたが・・・・

ATH-AD1000 + HA20 で聞くピアノの高音の刺さるような 『痛さ』 に我慢が出来なくなり、勇気を出して購入しました。

HA20との組み合わせではあれほど暴力的だった高音の 『痛さ』 が無くなり、透き通った艶のある高音が出ます。

低音域、中音域ともに透明感と厚みが増して、艶のある音になります。
ピアノ/バイオリンの独奏がとても気持ちよく響きます。
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