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オンナの建前?本音翻訳辞典 単行本(ソフトカバー) – 2007/2/6


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単行本(ソフトカバー)
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

男には理解できないオンナ独特の表現131例を解説。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 168ページ
  • 出版社: 扶桑社 (2007/2/6)
  • ISBN-10: 4594053130
  • ISBN-13: 978-4594053130
  • 発売日: 2007/2/6
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 11.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7  レビューをすべて見る (17件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 212,672位 (本のベストセラーを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.7

最も参考になったカスタマーレビュー

12 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 W-BOXX 投稿日 2009/11/6
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
ことわざ「口は災いの元」を念頭に読むといい。この辞典は女性の建前語(よい言葉)と本音(本意)の解説本と言える。建前言葉の本音を知ることで、応用として好きな女性には理解あるいい男を演出できる(つまりモテる)し、本音を知ることで性格悪な女を避けられる上に無駄なお金を使わずに済む。つまり本購入の元はしっかりとれる(笑)。本音を知ることはある意味恐いが勘違い男になってしまったらのちのち災いが訪れ自業自得の結末を迎えかねない。女の発言で性格を読み「いい女」を見つけるための辞書でもある。ただし翻訳辞書ではあるが言葉の通じない外人と恋愛できる場合もあるように言葉より情熱が勝ることを忘れてはならない。それに気付くためにも読んでおくべき一冊。(建前=本音の女もいるから要注意。そのためにも熟読しつつ本を過信しないこと)
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22 人中、19人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 アマゾンイチロー 投稿日 2007/6/1
形式: 単行本(ソフトカバー)
タイトル通りの本です。

実際にその場ではっきりと相手の本音はわからなくても、ダメなときはニュアンスで伝わってくるので、男性ならそうならないようにするためにどうするか、という本を読むべき。

とはいえ内容を真に受けると早とちりしてチャンスを逃すこともあるかもしれないが、女性という生き物を知るに関して、読まないより読んだ方がためにはなるだろう。

私の結論は「女性が娯楽として読んで面白い本」であるが、「嫌いな男へさりげなく不合格を告げる本」及び「好きな男へ控えめにアピールする方法」といった認識でもよいと思います。
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22 人中、19人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 本好き 投稿日 2009/9/3
形式: 単行本(ソフトカバー)
全ての女性でなく、肉食系女子なビッチ層を的にした内容に感じます。

事実として、職場の飲み会や合コンでは威力を発揮するでしょう!
本書に登場する様な女性と付き合ってもロクな事にはならないと思います。
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32 人中、26人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 えりえる子 投稿日 2007/3/14
形式: 単行本(ソフトカバー)
笑えるというか、「ニヤ〜っ」と黒い笑みが浮かんできますね(笑)。

男性向けの本でしょうが、むしろ女性の方が、より楽しめると思います。

というのも、女は多かれ少なかれ、建前と本音を使うものだと思うんです。

なので「みんな、似たような建前を使ってるんだな〜」という、生々しくも、

共感できる例が多いんです。特に「こだわってますね→ウンチクはやめて」は、

相当な数の女たちが使ってるでしょうね。

男性向け「女心が分かる本」系って、ピントがずれているというか、

ありえない解釈が何ともはがゆかっただけに、

アンケートを元に本音を導き出したのは正解だと思います。

女性のコメントをたくさん集めてあって、しかも過激なのがなんとも。

女の建前と本音は、男性陣には知ってほしくないような気もするし、

知らないほうが幸せなような気もしますが、

女にとっては楽しい話題でした(笑)。
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24 人中、18人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ISDN 投稿日 2010/3/30
形式: 単行本(ソフトカバー)
「なるほど」と思わせられる内容は確かにあります。
男性の無神経さを指摘した意見には、ごもっともな点が多数ありますし。
決して読んで損をする本では無いと思うのです。が…

少し偉そうな事を言うと、この本に登場する女性達はあまりにも品性を欠いているように見えます。
自分の事を思いっきり棚に上げて、他人に対する要求だけは一人前!(と言うか、要求しかない!)
どこまで欲深いのでしょうか?非常にどす黒い内面を抱えた女性の見本市のようです。
この本を読んで共感してゲラゲラ笑ってる女性には、あまり近寄らない方がよろしいかと思います。
悪いサンプルを知っておく、と言う意味では大変勉強になりますが…
それにしてもブラックホールのごとく黒い欲望の数々!
きっぱり「醜悪」と声を上げる人間がもっと居てもいいと思うですが、いかがなものでしょうか。

あくまでも一つの知識・小ネタ程度に。男性なら自己を振り返る材料や悪女の生態の情報収集に。
この本に登場するタイプの女性に執着する理由は、男性として一切無いと思いました。
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26 人中、19人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 FY 投稿日 2007/3/25
形式: 単行本(ソフトカバー)
本屋でほしのあきの帯がめだっていたので、何の気なしにとってみました。

全然買う気なんてなかったんだけど、読み出したら、けっこうこれがびっくり。

タイトルをみたときは、「あ〜、よくあるタイプのおんなの本音系ね」とおもってました。

たいていこういう本って、全然あたってなくてシラケちゃうんだけど、

ぱらぱらめくって、「あるある!」っていうシチュエーションがいくつか。

特に合コンシーン編は笑えます。

あるある、いったことあるー、きいたことあるー、みたいのが。

会計時・・・(無言)→とてもつまらなかったので一円も払いたくありません

かなりこだわっているよね→ウンチクはもうやめろ

職場はどこにあるの?→カネもってんのか?勤務地を聞けばだいたいの企業規模や年収がわかる

おんなってこわっとおもいつつ、かなり笑えるかつふむふむ、みたいな。

最近はこの本、うちのランチタイムでのネタになっています。

あと、オトコ友達にクイズできくのも楽し。

あるあるシチュエーションに爆笑したい女性も、勘違いを治したい男性陣にもかなりツカエル本なのかも・・。

あ、あと疲れた夜に、寝る前にひらいて、ぷぷと笑ってけっこう癒されたりしてます。
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