- 発送重量: 6 Kg
- 国外配送の制限: この商品は、日本国外にお届けすることができません。
- メーカー型番: SA-205HD-S
- ASIN: B0019ILY3O
- 発売日: 2008/5/22
- Amazon.co.jp での取り扱い開始日: 2007/4/30
- おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 レビューをすべて見る (8件のカスタマーレビュー)
- Amazon ベストセラー商品ランキング: 家電・カメラ - 40,510位 (家電・カメラのベストセラーを見る)
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6 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
スグレモノです,
By
レビュー対象商品: ONKYO AVセンター SA-205HD(S) (エレクトロニクス)
AACデジタル入力端子の付いたサラウンドアンプを探していた所、このアンプを知りました。 多機能でコンパクト、使いやすくて音質もすばらしいです。 46インチのTVで使用してますが十分な音量があります。 100インチを超えるシアタールームなどに使う場合、 少しパワー不足かもしれませんが、リビングでの使用には コンパクトなサイズが場所を選ばず、使いやすいと思います。 現在あるサウンド形式にほとんど対応しており(自分の知る範囲ですが) 特にAACは地デジのサウンド形式なので、このアンプでTVの映画や ライブなどを迫力あるクリーンな音で楽しむ事が出来て、 これから5.1サラウンドの構築を考えておられる方は、このアンプは 要チェックです。
14 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0
手軽な入門機か?,
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レビュー対象商品: ONKYO AVセンター SA-205HD(S) (エレクトロニクス)
AVアンプ、なんとなくHDMIやBlu-rayの音等々の形式に対応したものがほしかったので手頃な価格のこれを選びました。主にPLAYSTATION 3やdigaに繋いでいます。まだまだドルビーTrueHDやdts-HD Master Audioなどに対応したものは高価ですが、これなら多少古いBlu-ray機器と繋いでも各種音声をデコードできるんではないでしょうか。 HDMI CECのリンク機能は、DIGAとVIERAの間に接続しても邪魔をせずうまくVIERAからDIGAの操作やAVセンターもあわせた電源連動などができます。 PCディスプレイ(HDCP対応)にも繋いで使っていますが、DVI端子の機器との接続も考慮されているようです。 気になる点をいくつか。 1.背面ファンの音が気になります。買う前からわかっていましたが。 2.入力端子はHDMI入力端子が2つ、オプティカルが2、コアキシャル1、LINE INが3。今はまだ光端子でもなんとかなりますが、これからHDMI機器も増えていくのではないでしょうか。 3.Blu-ray 3D、ARCなどHDMI 1.4で追加された機能には対応していない。将来買い換えるのであれば最初から3D対応を検討したいところです。 逆に余計な端子は極力少なくていいですね。 スピーカーを繋いで付属のマイクで自動調整できるのは最近の機器に標準的な機能のようで、なかなか便利です。2.0chから5.1chのスピーカーをなんとなく繋いでも手軽に調整してくれます。スピーカーは2.0chから増やしていくのもいいでしょうし、5.1ch揃えてしまうのもいいでしょうね。音自体は高級機と同じ作りをしているだけありいいものです。本体も小型なのでファンの音を気にしなければ置き場には困りません。
21 人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
コンパクトなのがイイ!,
By Yonechi (神奈川県海老名市) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: ONKYO AVセンター SA-205HD(S) (エレクトロニクス)
私の意向(?)として「筐体や図体のデカイものは嫌い」というのがありますので、AVアンプに関してもコンパクトなものが欲しいと思い、ずっと探していました。 そこで出会ったのがこのSA-205HD(S)です。一般的なAVアンプの1/2のサイズで、 機能もフルサイズのAVアンプと全く同じなんです! これは凄いでしょう!! ONKYOの通販サイトには限定カラーとしてSA-205HD(B)がありましたが、 シルバーとブラックならシルバーカラーの本体が良いので、こっちにしました。 PS3のゲームソフトやBlu-rayソフトに入ってるHDオーディオでサウンドを 楽しみたい、SACDならではの超高音質なサウンドを楽しみたいという思いが ありましたので、その思いを叶えてくれるこのコンパクトAVアンプは 購入して良かったなと思える製品でした。 仕様上は7.1chまで対応なんですが、パワーアンプ部が5.1ch分しかないので、 別途パワーアンプを2ch分用意する必要があります。最初から7.1ch分用意して ほしかったなというのが個人的な感想ですね。あと176.4kHzとか192kHzの サンプリングレートを選択してる時はDolby Pro Logic2xやDTS Neo:6等の リスニングモードが選択できない仕様なのも残念でした。それから ヘッドフォンを挿してる間もDolby Pro Logic2xやDTS Neo:6等の リスニングモードが選択できない仕様となってますので要注意です。 上記の不満を除けばとても良いコンパクトAVアンプです。Dolby TrueHD、 DTS-HD Master Audio、Dolby Digital Plus、DTS-HD High Resolution Audio等の Blu-rayやHD DVD向けに開発されたロスレスオーディオフォーマットにも 対応しているのでBlu-ray再生環境に導入するには最適です。 個人的にはゴールドカラーを発売してほしかったです。今後のAVアンプの 開発においては上記の不満を解決しつつコンパクトなものを作り上げて いってほしいと思います。ONKYOのエンジニアの皆様、宜しくお願いします。
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