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オリンピックの身代金(上) (角川文庫)
 
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オリンピックの身代金(上) (角川文庫) [文庫]

奥田 英朗
5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
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商品の説明

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第43回(2009年) 吉川英治文学賞受賞

内容紹介

昭和39年夏、オリンピック開催を目前に控えて沸きかえる東京で相次ぐ爆破事件。警察と国家の威信をかけた捜査が極秘のうちに進められる。圧倒的スケールと緻密なディテールで描く犯罪サスペンス大作!

内容(「BOOK」データベースより)

昭和39年夏、東京はアジア初のオリンピック開催を目前に控えて熱狂に包まれていた。そんな中、警察幹部宅と警察学校を狙った連続爆破事件が発生。前後して、五輪開催を妨害するとの脅迫状が届く。敗戦国から一等国に駆け上がろうとする国家の名誉と警察の威信をかけた大捜査が極秘のうちに進められ、わずかな手掛かりから捜査線上に一人の容疑者が浮かぶ。圧倒的スケールと緻密なディテールで描く犯罪サスペンス大作。

著者について

1959年岐阜県生まれ。97年『ウランバーナの森』で作家デビュー。2002年『邪魔』で大藪春彦賞、04年『空中ブランコ』で直木賞、07年『家日和』で柴田錬三郎賞、09年本作で吉川英治文学賞をそれぞれ受賞。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

奥田 英朗
1959年岐阜県生まれ。97年『ウランバーナの森』で作家デビュー。2002年『邪魔』で大藪春彦賞、04年『空中ブランコ』で直木賞、07年『家日和』で柴田錬三郎賞、09年『オリンピックの身代金』で吉川英治文学賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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