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オニババ化する女たち 女性の身体性を取り戻す (光文社新書)
 
 

オニババ化する女たち 女性の身体性を取り戻す (光文社新書) [新書]

三砂 ちづる
5つ星のうち 2.5  レビューをすべて見る (334件のカスタマーレビュー)
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商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

身体は知っている。誰も言わなくなったいちばん大切なこと。

あまり意識をしていないけれど、女性の体には「女として生まれてきたのだから女としての性を生きたい」という意思があるのです。その意思を無視していると、あちこちに弊害が出てくるのではないでしょうか?女性は子どもを産み次の世代を受け継いでいく存在で、生物としてはそれを目的に生まれてきているので、その力を使わずにいると、多くのエネルギーが行き場を失ってしまうのです。たとえ性経験や出産経験が豊富にあってもそれが本当に体に向き合う経験でないとエネルギーは本当に満たされたとは言えないのです。--女性のからだの本質的なことについて再考していく1冊。

著者は山口県生まれ。1981年京都薬科大学卒業。1999年ロンドン大学PhD(疫学)。ロンドン大学衛生熱帯医学院研究員およびJICA(国際協力機構)疫学専門家として疫学研究、国際協力活動に携わる。2001年より国立公衆衛生院(現・国立保険医療科学院)疫学部に勤務。応用疫学室長を務める。2004年より津田塾大学国際関係科教授。著書に『昔の女性はできていた』(宝島社) 訳書に『パワー・オブ・タッチ』(メディカ出版)など。

内容(「BOOK」データベースより)

行き場を失ったエネルギーが男も女も不幸にする?女性のからだについて、思春期、月経、性、出産という、もっとも本質的なことについて再考する。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

三砂 ちづる
1958年山口県生まれ。1981年京都薬科大学卒業。1999年、ロンドン大学PhD(疫学)。ロンドン大学衛生熱帯医学院研究員およびJICA(国際協力事業団、現・国際協力機構)疫学専門家として約一五年、海外で疫学研究、国際協力活動に携わる。2001年1月より国立公衆衛生院(現・国立保健医療科学院)疫学部に勤務、2004年3月まで応用疫学室長を務める。2004年4月より、津田塾大学国際関係学科教授。専門はリプロダクティブヘルス(女性の保健)を中心とする疫学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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