Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
オテサーネク―妄想の子供
 
イメージを拡大
 

オテサーネク―妄想の子供 [単行本]

ヤン シュヴァンクマイエル , Jan Svankmajer , 寺尾 次郎 , 小野田 若菜 , ペトル ホリー , 木村 有子 , 吉森 由美
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,680 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
1点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/2/16 木曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報

  • 合わせ買いで割引:「本とPCソフトの合わせ買い」で最大2000円OFF。詳しくはこちら。クリエイター御用達のアドビ製品など、対象PCソフトのセレクション拡大中。

  • 著者ページ: 著者の作品一覧や、著者写真・略歴など、著者に関する情報を満載した「著者ページ」。著者の方は、「著者セントラル」へ。


この商品をチェックした人はこんな商品もチェックしています


商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

チェコのアニメ作家シュヴァンクマイエルの最新作『オテサーネク』のフォトストーリーブック。子供を切望する夫婦が、木の切り株を子供として育てることにした。名前はオテサーネク。だが、それは大食いの化け物だった。食べ物に飽き足りず、人間までも…。チェコの民話を題材に、少女の視点を通して描かれる、ブラックなユーモアとグロテスクな世界。著者へのインタヴューも収録。

内容(「MARC」データベースより)

ヤン・シュヴァンクマイエル監督映画「オテサーネク」のストーリーフォトブック。写真とともにその内容を紹介するほか、キャスト&スタッフのプロフィール、インタビュー等を収録。

登録情報

  • 単行本: 117ページ
  • 出版社: 工作舎 (2001/10)
  • ISBN-10: 4875023561
  • ISBN-13: 978-4875023562
  • 発売日: 2001/10
  • 商品の寸法: 21.8 x 14.4 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 803,273位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 
(1)

 

 

カスタマーレビュー

2レビュー
星5つ:
 (2)
星4つ:    (0)
星3つ:    (0)
星2つ:    (0)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 5.0 (2件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

10 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 恐るべきチェコスロバキア&イギリス, 2005/1/15
レビュー対象商品: オテサーネク―妄想の子供 (単行本)
映画を観ましたが、前編ドイツ語で重々しい耳障りと、クレイアニメや、特撮の融合がダークムービーの要になっていた。
主人公とも言うべき少女ににも母性本能が働く物なんだと感嘆。
相手は樹の子供お化けなのに。。。
映画監督のヤン・シュバンクマイエル氏にもリスペクトである!
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


7 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 恐るべき, 2005/1/15
レビュー対象商品: オテサーネク―妄想の子供 (単行本)
何とも重厚且つコミカルな内容である。
僕は映画も観ましたが、全編を支配し、
霧の日のような気分にさせるドイツ語の独特の響き。
不妊で悩む奥さんに、木製の赤ちゃんの人形が、なんと意識を持ち、
その先は。。。こちら様の本を購読されるか、映画をご覧下さい。
ただ言えるのは、この映画の主人公とも言うべき少女の妄想???
クレイ・アニメを駆使した、ヤン・シュバンクマイエル監督にも、
リスペクトである。

まずは、本作品を是非読まれたし!!

レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す









この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換