内容(「BOOK」データベースより)
ジャーナリストとして長年クルマと接してきた著者が、「独自の視点」でエンジンのメカニズムを解説。特にエンジン各部分の進化の過程から、なぜ、今の形ができあがったのかがよくわかります。各部分のメカニズムの基本から最新の動向までもきっちり押さえた、これまでになかったエンジンの本。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
橋口 盛典
1946年大分県生まれ。中央大学卒業。地方紙記者を経験後、小説、釣り、クルマ等の雑誌の編集にたずさわり、現在はフリー。その趣味は幅広く、キャンプを楽しむほか、イワナ釣りで渓流に入る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)