Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
エンジニアリングプラスチック (高分子先端材料One Point)
 
 

エンジニアリングプラスチック (高分子先端材料One Point) [単行本]

井上 俊英 , 高分子学会
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,470 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
3点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/28 月曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
‹  商品の概要に戻る

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

高性能プラスチックであるエンジニアリングプラスチック(以下、エンプラと略記)の歴史は、1956年のポリアセタールの登場によって始まった。その後、耐熱性の高い各種のエンプラが創出されると同時に、用途に合わせた材料の多様化、機能付与を目的にガラス繊維や炭素繊維などによる複合化、2種以上のポリマーを組み合わせることによって単一のポリマーでは得られない特性を有するポリマーアロイ技術や成形加工技術が進歩してきた。エンプラはこれらの技術によって、自動車、電気・電子やその他の産業における多くの市場を創出してきた。近年の精密重合、高次構造制御技術により、これらエンプラはさらに高性能化することが期待されている。そこで、代表的なエンプラの概要と最新技術についてできるだけ平易にまとめた。

内容(「MARC」データベースより)

近年の精密重合、高次構造制御技術により、耐熱性の高い各種のエンプラはさらに高性能化することが期待されている。代表的なエンプラの概要と最新技術を平易にまとめる。

出版社からのコメント

高性能プラスチックであるエンジニアリングプラスチック(以下,エンプラと略記)の歴史は1956年のポリアセタールの登場によって始まりました.その後,耐熱性の高い各種のエンプラが創出されると同時に,用途に合わせた材料の多様化,機能付与を目的にガラス繊維や炭素繊維などによる複合化,2種以上のポリマーを組み合わせることによって単一のポリマーでは得られない特性を有するポリマーアロイ技術や成形加工技術が進歩してきました.これらの技術によって,エンプラは自動車,電気・電子やその他の産業における多くの市場を創出してきましたが,近年の精密重合,高次構造制御技術によってこれらエンプラは更に高性能化することが期待されています.  そこで代表的なエンプラの概要と最新技術についてできるだけ平易にまとめました.本書によって,エンプラに携わる方々のみならず,他分野の材料に携わる方々にもエンプラに対する理解と高分子材料に対する興味が深まれば幸いです.

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

井上 俊英
1970年名古屋大学大学院工学研究科合成化学専攻修士課程修了。東レ(株)理事化成品研究所所長、工学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
‹  商品の概要に戻る

Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換