Would you like to see this page in English? Click here.

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
エンジニアマインド Vol.1
 
イメージを拡大
 

エンジニアマインド Vol.1 [大型本]

エンジニアマインド編集部
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。



キャンペーンおよび追加情報


商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

 現在のソフトウェア開発は大規模化・短納期化が進み、単なる
プログラミングスキルだけでは現場で通用しなくなってきています。エンジニア
マインドでは、設計や見積り、品質管理といった開発工程全体に着目し、どうし
たらプロジェクトを成功させることができるのか正面から考えます。そして、エ
ンジニアとして充実した毎日を送っていくための方法を追求していきます。
 また、最新技術、キャリア、資格などについてもあますことなく紹介する、ま
さに"SEの必読誌"を目指します

内容(「MARC」データベースより)

伊藤直也、吉岡弘隆を始め、5人のトップエンジニアによる座談会を収録。技術者として生きていくためには何が必要なのかを語る。IT技術の最新事情、BPM・SOA入門ガイドなども収録する。

登録情報

  • 大型本: 192ページ
  • 出版社: 技術評論社 (2006/9/15)
  • ISBN-10: 4774128783
  • ISBN-13: 978-4774128788
  • 発売日: 2006/9/15
  • 商品の寸法: 25.6 x 18 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 579,795位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品にタグをつける

 (詳細)
タグは、商品との関連性が非常に強いキーワードまたはラベルのようなものです。
タグにより、すべてのお客様がお気に入りの商品の整理と確認を行うことができます。
※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
スタートアップ企画として、「IT技術ビジュアルマップ」が、はじめのほうにあるのだが、この出来が秀逸。これだけで買う価値あり!というのは、第1章Web2.0、第2章Webアプリ、第3章開発言語、第4章データベース、第5章Linux、第6章ネットワークという、今みんなが頭に入れておきたい!という技術の相関図がそれぞれの章で見開き1ページに、どーんと載っかっている。きっと、SEは頭の中では、こういう相関図はできている人も多いと思うが、改めてビジュアルか(見える化!)してみると、なるほど!と納得してしまう。それと、各章ともこの相関図に加えて、技術の用語の端的な短い説明が載っていて、大変便利である。そのほかにも、BPMとSOAの特集も載っているし、ITSSや、SEの7大スキル等、SEにとって有益な情報が満載である。これで、1580+税ならば、安い!買いである。スタートダッシュだけいい記事を載せるのではなくて、今後のVol.2にも期待したい。
このレビューは参考になりましたか?
2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
SWOT分析、パーソナルスタイル理論(または、ソーシャルスタイル理論)が、詳しい説明なしに、パッとひと目でわかるようになっています。どなたにもわかるようやさしい言葉で書かれており、「SEのための7大スキル」との表題ですが、こと「チーム力アップのカギ」に関しては、あらゆること(ビジネス以外、家庭なども含めて)に通用することと感じました。次回も期待します。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す








この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック