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エロイカより愛をこめて 37 (プリンセスコミックス) コミック – 2010/12/16


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登録情報

  • コミック
  • 出版社: 秋田書店 (2010/12/16)
  • ISBN-10: 4253194575
  • ISBN-13: 978-4253194570
  • 発売日: 2010/12/16
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 11.4 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1  レビューをすべて見る (8件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

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最も参考になったカスタマーレビュー

55 人中、54人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 カメえもん 投稿日 2010/12/24
形式: コミック Amazonで購入
待望の新刊です。表紙の少佐、プライベートタイムでしょうか。
浜辺を素足で散歩する少佐の笑顔・・・
いつもと違う雰囲気が目を引きます。

毎度ながら青池先生の資料の細かさ、うんちくの数々、勉強になります。
この巻で、エリザべッタ(エリザベート皇妃)の像のうんちくを話すのが、伯爵ではなく少佐。
珍しく少佐が昔話に饒舌になります。執事さんの律義な人格がたまりません。
そういえば、少佐の家はハプスブルク家の末裔の貴族という設定でしたね。

おばさんとおじさんを描かせたら、青池先生の右に出る人はいないでしょう。
私が一番笑ったのは「がんばれママチャリ」の箇所です。
少佐に張り合うおばさんの強さは世界共通ですね。

エリザベート皇妃に関連して思い出しましたが、「皇帝円舞曲」を最後に長い間、青池先生がエロイカを封印されていたので新しい本が読めず、とてもさびしかった。
当時、もうエロイカは描けないかもしれない、というニュアンスを青池先生がコメントされていました。
今、こうして再開して新刊が出るたびに、エロイカを読める幸せを感じます。
次巻もとても楽しみです。青池先生、頑張ってください。
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25 人中、25人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ファロット VINE メンバー 投稿日 2010/12/19
形式: コミック
35巻の半ばから始まった「聖ヨハネの帰還」のパート3
世界情勢の混迷を反映してかストーリーが複雑になっていて35巻からエピソードを復習して読みました。
少佐と伯爵はイタリアからドイツへ移動しロシアの古狸ルシコフと話がつながった所で37巻はおしまい。
このエピソードはまだまだ続きそうです。

twiteerならぬ少佐目撃情報掲示板・スマートフォンを使った簡単操作のストーカー情報機などなど最新のアイテムには笑ってしまいました。
エロイカシリーズの醍醐味海外の風景も健在。ベネチア名物アクア・アルタ(高潮現象)水面に輝くサン・マルコ広場の幻想的な美しさは一度見てみたいと思います。
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15 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ドラコッツ 投稿日 2011/1/9
形式: コミック
相変わらず面白いです! 伯爵が益々コスプレに精を出してます 特筆すべきは部下A君が やっぱりAだけの事はあると 見せてくれたことですね きりっ
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7 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 うず太郎 VINE メンバー 投稿日 2011/1/14
形式: コミック
少佐や伯爵の活躍も素敵ですが、個人的には上司に振り回され苦悩する部下達の姿が好きでたまりません。
その上司とは少佐や伯爵を筆頭にミーシャや、当巻でいえばマークス教授、そしてルデンコ氏。
彼らのようにいろんな意味で濃いすぎる人材の下で働くのは、さぞ大変でしょう。
でもかいがいしく上司を支える(?)部下たちの姿がコマの隅にきちんと描かれており、読んでいて思わずニンマリしてしまいます。

安定した画力と美しい背景、そしてウィットに富んだキャラクターたちは読んでいてまったく飽きません。
膨大なキャラクターなのに一人一人きちんと性格づけられていることも、物語に深みを持たせているのでしょう。
作者は大御所ともいうべき活動歴ですが、まったく停滞感や古さを感じさせないのも素晴らしいです。

さて、物語もターゲットが絞れてこれから加速するのだと思いますが、どういう落としどころになるのか見当もつきません。
でもミーシャの部下達は相変わらず張り付いているだろうし、少佐の部下達はミーシャが出たら飛んで逃げるか少佐の背後に隠れそうです。
ルデンコ氏の警備員ははたして首を切られずに済んだのでしょうか。
いろいろ想像しながら、次巻を待ちたいと思います。
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