前半がだらだらと長すぎました。それに目的も非常に軽いそんな映画でした。
いたるところに日本語が使ってあり、忍者とか侍の影響あるんだなぁと思いいちょっと嬉しかったです。
ただ、喉仏の「反抗」とタトゥーはいただけ無い。それに敵が弱すぎて爽快感がかけます。あっさりと倒されてしまってみんな見掛け倒しなのです。正直デアデビルのブルズアイの方が良かった。
ラスボスは恐らく侍や浪人を意識したキャラクタ作りなんでしょうけど…アジア人起用するなら本場の日本人にやらせてよと思いました。日本の文化を使うなら、もう少し勉強して欲しいと思いました。
エレクトラ役のジェニファー・ガーナーは凄くかっこよかったです。筋肉質で均整の整った体はカッコイイ。