Would you like to see this page in English? Click here.

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
エル ザ プロローグ トゥ DEATH NOTE ~螺旋の罠~
 
その他のイメージを見る
 

エル ザ プロローグ トゥ DEATH NOTE ~螺旋の罠~

コナミデジタルエンタテインメント
Nintendo DS
5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (32件のカスタマーレビュー)
この商品を見た後に買っているのは?

キャンペーンおよび追加情報

  • 《ご注意ください》 「メーカー特典」の有無については、出品者にお問い合わせください。 商品の「Amazon.co.jpオリジナル特典」はAmazon.co.jp以外の出品では付属しません。


  • 人気商品は、お一人様1個のご注文に限らせていただいております。 複数のご注文をされている場合は、キャンセルをさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。

  •  ◆◆◆ 掘り出し物満載! 中古ゲーム ストアと、 輸入版ゲーム ストアと、 廉価版ゲーム ストアがおすすめ◆◆◆


製品情報


この商品を買った人はこんな商品も買っています


登録情報

  • 国外配送の制限: この商品は、日本国外にお届けすることができません。
  • ASIN: B001023JBE
  • 発売日: 2008/2/7
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (32件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: ゲーム - 9,554位 (ゲームのベストセラーを見る)
  • 絶版: はい


商品の説明

Amazon.co.jp商品紹介

●初のゲームオリジナルストーリー。制限時間内に「L(エル)」と連係して無事生還せよ
目が覚めると、そこは朽ち果てたホテルの一室。手許にはトランシーバー型の通信端末がひとつ。それが唯一Lとの連絡手段。犯人はLを敵対視している謎の人物。無人のホテルに時限爆弾を仕掛け、プレイヤーを閉じこめた。プレイヤーは捕らえられた新米FBI捜査官となって、名探偵Lと連係して謎を解き、制限時間内に脱出する。

●アドベンチャーモード
Lと一緒に謎を解きながら脱出!部屋を捜索して手がかりを発見したり、集めた情報をLに報告して連携を深める。トラップを発見したら制限時間内に解除と、緊張感のある展開が楽しめる。そしてLと犯人の推理バトルでは各章のクライマックスに犯人が「L(エル)」にコンタクトを取ってくる。「L(エル)」の名推理を炸裂させて事件を解決させよう。

●Lコミュニケーターモード
Lの行動を観察できる疑似育成モード。Lに話しかけたりアイテムを与えてコミュニケーションを取ることができる。信頼度が上がれば、誕生日やバレンタインなどの特定の日に特別なメッセージをくれることも。

この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 
(1)

 

 

カスタマーレビュー

32レビュー
星5つ:
 (20)
星4つ:
 (3)
星3つ:
 (5)
星2つ:
 (3)
星1つ:
 (1)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 4.2 (32件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

12 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 傑作でも駄作でもなかった感じ, 2008/3/4
= 楽しさ:5つ星のうち 4.0 
レビュー対象商品: エル ザ プロローグ トゥ DEATH NOTE ~螺旋の罠~ (Video Game)
個人的に脱出、謎解き、推理、事件などのワードの弱い私は迷わず購入。
デスノート、とはいえ、ノートは全く出てきません...

推理、よりは脱出の色が濃いゲームです。
よくある脱出ゲームは、脱出に関わるアイテムを集めるのですが
このゲームの場合、途中たびたび出てくるトラップ(爆弾)を解除するアイテムがほとんど。
最初のうちは頭を使ってトラップを解除していくのですが
終盤、解き方は一緒の色違いのトラップが多く、作業的になりストレスが溜まる部分も。

難易度としてはコツさえつかめばサクサク、といった感じなので
私は丁度いいと思います。難しすぎず、簡単すぎず。
2週目までやり込む意味もきちんとあるので、そのへんは良かったです。

Lとのコミュニケーションが、本編にもう少し影響を与えてくれると
やりがいもあったかな、と思います。
L好きの人には、ボイス付きでたまらないですが、そうでない人には
ただ好物あげて、会話、という...ちょっと物足りないです。

前作までのデスノートとは内容は別物ですが、相変わらすグラフィックは美しいです。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


64 人中、56人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 良く作り混まれています。, 2008/2/12
レビュー対象商品: エル ザ プロローグ トゥ DEATH NOTE ~螺旋の罠~ (Video Game)
前作、前々作の評価を見て買うのを躊躇した部分もありましたが、全体的に良く作り混まれている作品だと思います。
要所要所でスピンオフ映画と関連のあるものが取り入れられているので、合わせて見るのもいいかと。

捜査モードに関しては、推理や謎解きが得意ではない人にとっては難易度が高いと思います。
トラップを解除するのに複数のアイテムを入手し数々の工程を踏まなければならず、更に制限時間も気にしなければなりません。
またレベルの低いトラップは複数回登場しますが、プレイヤーのレベルが上昇することで解除が楽になります。
厄介なのはゲームオーバーの確立が高く比較的レベルの高いトラップの解除を誤るとその時点でアウト。
地道な作業が多いのでエンディングまでかなり根気がいります。
捜査モードにも想像以上にボイスが入っていました。
シナリオが良く練られているのでストーリーとしても楽しめました。

コミュニケーションモードについてですが、捜査モードでレシピを入手することでLにあげられるスイーツが増えていきます。
季節・イベント等でLの反応も異なりボイスも多数盛り込まれていて、ファンならばかなり嬉しいです。
が、個人的にはボイスに少々違和感を感じました。
どこが、と言われると明確には答えられないほど微妙なズレですが、返事がLらしいかと言われれば多少違う気がします。
ボイスに関して言えば捜査モードの方が断然Lらしいです。
捜査関連のことを全て抜きにしてLと会話をする以上、仕方がないかもしれません。
感じ方には個人差があるので確かめるためにも一度やってみるのもいいかと思います。

ボリューム、捜査モードとコミュニケーションモードの連動性、ボイスの面からしても十分買う価値はありです。
2周目以降でしか入手できないアイテムもあるので長く遊べます。
デスノートファンではなく、Lファンにオススメしたい作品です。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


13 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 なかなかに面白い, 2008/2/10
= 楽しさ:5つ星のうち 4.0 
レビュー対象商品: エル ザ プロローグ トゥ DEATH NOTE ~螺旋の罠~ (Video Game)
純粋に脱出ゲームとして楽しめます。
二周目も存在していてそこそこにやりこみ要素もあります。
ただし大トラップ以外のトラップの解除が多すぎてやや作業感が・・・
コミュニケーターには癒されました。
Lと脱出ゲームがお好きな方は買って損はないかと思います。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
最近のカスタマーレビュー











この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す