TVアニメ、原作の小説も大人気(当社社長も実は大ファン)の「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」に登場する「桐乃」のマルチタペストリのれんです。
アキバらしき街を楽しそうに闊歩する「桐乃」が、萌えでありながらほほえましくもあり、それを見つめる兄「京介」氏のジト目が傑作なイラストがベースとなっております。
これで貴方も桐乃と一緒に暮らしていただけます。
サイズは幅85cmx150cmとかなり大きいサイズのため、部屋に飾る際にそれなりに覚悟がいりますが、かなり等身大に近いサイズですので満足感も大きいかと存じます。
上部にテンションポールやのれん棒を通せる仕様になっています。
このままタペストリーとしても使えますし、中心のカットラインにそってお好みでカットすることによって、のれんとしても使えます。
また、通気性のある生地を使用しているので、窓際に掛けてすだれや窓開放時の目隠しにも使えます。
ただのタペストリやポスターと違い、実用性が高いため、この商品を使用いただいた際、ご来客があって「痛い部屋だな~」などと批判を受けても、
「部屋の目隠しに仕方なく使ってるんだから、勘違いしないで頂戴。
本来なら私がこんなビッチのイラストののれんなど、毛頭使う気などないのだけれど、最近物入りでお小遣いが無いから本当にやむを得ずよ。」
などと黒猫っぽい言い訳で場を和ませることも個人の技量によっては可能です。
(c)伏見つかさ/アスキー・メディアワークス/OIP