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エビータ [DVD]

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登録情報

  • 出演: マドンナ, アントニオ・バンデラス, ジョナサン・プライス, ジミー・ネイル
  • 監督: アラン・パーカー
  • 形式: Color, Dolby, Subtitled, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン
  • 発売日 2007/11/22
  • 時間: 135 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 21件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000VXXNAK
  • EAN: 4988113758673
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 11,620位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

"★パラマウントの選りすぐりのカタログタイトルを1500円にリプライス!!
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※ジャケット写真、商品仕様などは予告なく変更となる場合がございますのでご了承ください。 "

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

マドンナがアルゼンチンの伝説的ファーストレディ、エバ・ペロンを演じた人間ドラマ。タンゴ歌手や会社社長らの愛人として生活するエバ。彼女は社交界で陸軍大佐・ペロンと知り合い、やがてふたりは恋に落ちる。“ハッピー・ザ・ベスト!”。

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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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 初めてこの映画を観たとき、エビータはなんてずるがしこい強かな女性だろうと感じた。賞賛するでもなく、むしろエビータを揶揄しながら批判でもするかのような進行も、いちがいに伝記物とは言い難い、斜に構えた雰囲気がある。
 一見エビータのどこが良いのだと思わせる内容だったが、頭から離れなかったのはマドンナが歌う曲、流れる音楽だった。もう一度この音楽を聴きたいと思い、このDVDを買った訳だが、これはもうマドンナそのものを描いた映画ではないだろうか。それまでマドンナはセクシーを売り物にした歌手だとばかり思って特にファンでは無かったのだが、こんなに歌唱力があり、こんなに魅力的な女性像を演じきっていることに、マドンナって凄いなとその魅力を再発見したような思いになった。
 エビータの生き方はマドンナを投影した姿そのものであり、だからこそマドンナは鏡でも映すように演じきっていたのではないか。それが映画の中で良く伝わって来る。まさにエビータ役に適役だった。
 そしてAL・ウェバーの音楽は凄いなと思う。どの挿入音楽も好きだが、とくに「ブエノスアイレス」や「アルゼンチンよ、泣かないで」は印象的。後世にのこる音楽になるだろう。二回三回と観ているうちに、私の中で一番に掲げるほどの映画になった。
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マドンナがこの役をやりたかったのがよく伝わってきます!
歌も演技も感動しますよ!
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歴史上の人物としてのエバ・ペロンの評価は別として、この作品では、エバを「男を踏み台にして富と権力と大衆の人気を得ただけのただの成り上がり女」として描いており、エバの祖国アルゼンチンで受け入れられなかったことにも納得がいきます。マドンナも美人ですが、実際のエバも美人だったようです。バスク人の血を引いているアルゼンチン人という点で、ゲバラと共通点がありますが、ゲバラのほうが9歳若く、時代は少しだけずれています。ゲバラも美男でしたが、この二人はまったく逆方向の人生を歩んだという点、若くして亡くなり今もカリスマ的人気を誇っている点で共通点があり、とても興味深いです。この映画では、ペロンの独裁政権を支えたエバを、貧民層への単なるバラマキ政策で人気を集めただけの女として描いていますが、本当のところはどうだったのでしょう?エバ自身の出自が貧民層であったことを考えると、大衆とくに貧民層に対するバラマキは、どこかの国のカン違い総理のパフォーマンスとは違って、真実の愛情から出たものではなかったかと思います。まあ、そういう理屈は抜きにして、マドンナファン必見の映画だということは間違いありません。完全なミュージカル。マドンナの歌は文句なしに素晴らしいです。
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投稿者 ゆゆこ VINE メンバー 投稿日 2008/2/10
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私は何度となく見るほど好きですが,ずーっとほとんど歌ばっかりなので,そういうのがだめな人はだめだと思います。
ただ,見る前にある程度エビータやその当時のアルゼンチンに関する予備知識は入れておいたほうが,より面白いかなとは思いました。(まぁこれはミュージカルにも言えますが。)
特に婦人参政権や,貧しい労働者を「デスカドミサル」というとか,その辺。
でもこの作品を見ると,何だかペロン大統領がすごくヘタレな男に見えてきます。
実際は多分そうじゃないんでしょうけど・・。
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 確か,封切りの時に,おすぎかピー子かどちらかが,是非みるようにと宣伝してた。そのとき,見損なったので今回決心して購入した。なぜ,決心が入ったかというと,せりふも全部歌のミュージカルはなじめないからだ。「シェルブールの雨傘」は,せりふも全部歌だったので,最後まで疎外されてしまった。エビータも全部歌だが,何故か,違和感がない。これは不思議だ。なにしろ,映像が優れている。始終,埃がまったような映像が映画に集中させてくれる。せりふの歌も気にならない。また,狂言回しにアントニオ・バンデュラスのチェ・ゲバラを置いて,2面からエビータを描いているのも深みが出た。ただ,アントニオのチェは少しミスキャストのようだが,別にゲバラを描いたものでないので問題はない。なんといってもマドンナである。マドンナはモンロー亡き後のセックスシンボルだが,モンローと比べて質がちがうとおもう。モンローが女性の弱さやもろさを基盤にしてセックスアピールをしていたのに対して,マドンナはもっと攻撃的だ。彼女のプロモを観ても,観たいのか,なら,観ろ!と攻撃してくる。なによりも,その鍛え上げた肉体は感動的だ。そのマドンナがエビータを演じたのが十分理解できる。映画好きならば,見逃せない写真だ。
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