内容(「BOOK」データベースより)
臨床において、患者の問題点と看護計画、さらに実際に行っている看護ケアと結びつけられず、バラバラになることがあります。本書では、疾患に焦点をあてて、その病態生理と症状に対する看護ケアを、看護ケア関連図として図式化し、一覧できるように整理しました。そのため疾患をもった患者に、どのような問題点があるか、病態学的・心理学的にどのような影響をもたらすか、そのエビデンスを認識したうえで、安心して看護ケアを提供できるのです。
内容(「MARC」データベースより)
疾患に焦点を当てて、疾患の誘因・原因から病態生理学的変化、看護ケアまでを図式化して、一覧できるように整理した便利な看護ケア関連図ガイド。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
阿部 俊子
東京医科歯科大学大学院保健衛生学研究科(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
東京医科歯科大学大学院保健衛生学研究科(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)