Amazon.co.jp商品紹介
●乾めん、生めんどちらでもできるのでとっても便利
●そうめんのゆで方:1.熱湯を容器の目盛まで入れる(ポットのお湯を再沸騰させるか、電子レンジで水をお湯にしてください) 2.熱湯の入った容器に、そうめんを入れる(1人分約100g) 3.電子レンジで加熱する。 4.お湯を捨てる。 5.流水で冷やし、しっかりもみ洗いする。 6.水を切って出来上がり
●ゆで時間の目安(1人分約100gから2人分約200g):[そうめん・ひやむぎ=鍋にゆでる時間にプラス2分] [そば・うどん=鍋にゆでる時間にプラス4分] 例:そうめんの袋に記載されている鍋でゆでる時間が1分30秒のそうめん100gなら・・・1分30秒プラス2分=3分30秒が目安となる
●使用上のご注意・お好みの硬さに応じてゆで時間を調節してください
●・1000Wの場合はお湯がふきこぼれることがある
●・めんによってはうまくゆでられない場合がある
●・600Wの場合は、ゆで時間を若干短めに設定してください
●・使用できる電子レンジのサイズは加熱室の有効寸法=庫内左右幅28.5cm以上 ターンテーブルの直径=24cm以上
●・容器が非常に熱くなるのでう出し入れの際ヤケドにご注意ください
●・もみ洗いの際、めんが十分冷えていないとヤケドのおそれがあるので流水で冷やしてからもみ洗いしてください
●本品は、食品衛生法に基づいて定められた「食品、添加物の規格基準に適合している
商品説明
商品説明
「レンジでそうめん」は、お鍋を使わずに簡単に、電子レンジでそうめん、ひやむぎ、そば、うどんがゆでられるレンジ調理道具です。乾めん、生めんどちらでもご利用になれます。ゆでるときに必要な水の量がわかるメモリ付き。水切りメッシュ一体構造で、流水にさらしながら揉み洗いができます。本体の底に凸ウェーブがついているので、揉み洗いも効果的にできます。
そうめんのゆで方
1.熱湯を容器の目盛まで入れます。
*ポットのお湯を再沸騰させるか、電子レンジで水をお湯にしてください。
2.熱湯の入った容器に、そうめんを入れます。
3.電子レンジで加熱します。
4.お湯を捨てます。
5.流水で冷やし、しっかりもみ洗いします。
*そうめんが十分冷えていないと手にヤケドをするおそれがありますので注意してください。
6.水を切って出来上がり。
●ゆで時間の目安(電子レンジ500W)
*1人分(約100g)-2人分(約200g)
そうめん・ひやむぎ:鍋をゆでる時間にプラス2分
そば・うどん:鍋でゆでる時間にプラス4分
・お好みの硬さに応じてゆで時間を調節してください。
・1000Wの場合はお湯がふきこぼれるおそれがあります。
・めんによってはうまくゆでられない場合があります。
使用上の注意
●調理には熱湯を使用しますので、容器が非常に熱くなります。電子レンジへの出し入れや、湯切りの際はヤケドにご注意ください。
●もみ洗いの際、めんが十分冷えていないと手にヤケドをするおそれがあります。必ずお湯をすて、流水で冷やしてからもみ洗いしてください。
●めんは必ず水面より下になるように入れてください。
●お湯は必ず目盛りまで入れてください。お湯が少ないと、めんのゆで加減が変わってくることがあります。
●火のそばに置かないでください。
●ご購入後は洗浄してからご使用ください。
●直火、オーブン、グリルでは使用しないでください。
●食器洗浄・乾燥機をご使用の際は、蒸気、熱風の吹き出し口のそばに置いたり、上に物をのせたりしないでください。
電子レンジ使用時のご注意
●本体はターンテーブルの中心に置いて加熱してください。
●油分が多い食品(ミートソース、カレー、シチュー、揚げもの等)を加熱調理する場合は、容器の耐熱温度を超える場合がありますので、他の容器に移しかえてください。
●オート加熱、おまかせ加熱では使用しないでください。電子レンジによっては加熱しすぎて容器が変形する場合があります。
●オーブン機能が同時に働く電子レンジでは容器の耐熱温度を超えて変形してしまいますので、使用しないでください。
●電子レンジの取扱説明書にしたがってご使用ください。
●空炊きをしないでください。
●調理時の食品が少ない場合、加熱時間を短くしてください。
●水分の少ない食品の加熱は、時間を短くしてください。
品質表示
原料樹脂:ポリプロピレン
耐熱温度:140度
耐冷温度:-20度
容量:1.7リットル