アウトドア用の鍋はいろいろありますが、いつもこいつは外せません。
やはり厚さがあり、テフロン加工は何をやってもよいです。
まずサトウのご飯150gをこのフライパンで暖め、その後焼き物、食後はティッシュ拭く家まできれいに持ち帰れます。
中途半端にいろいろな物を持っていくよりこのフライパン1個で皿まで兼用できます。
最初の鍋焼き入れで底がふくらみます。冷やしたあと、鍋底を「オリャー」と押して鍋底を凹にしましょう。これをしないと危なくて料理できません。バーナの座り格段に良くなります。
標準的なクーラーランチバックにもこのまま入りますので二尻バイク焼き肉ツーリングでもばっちりです。100均鉄鍋グリルなんか絶対やめた方がよいです。(私は最初これで大失敗しました、さびるし焦げ付くし、重たいし、どうにもこうにも使えません。)