電子書籍化の必須アイテムA4携帯式ハンディスキャナー 本体寸法256mm×30mm×29mmで完全モバイル実現。
持ち運び可能で、電池駆動のため、ご利用環境を選ぶことなくどこでも利用可能。
電子書籍化アイテムとしての活用も可能な時代のアイテム。
電子書籍化アイテムとして大活躍 
電子書籍化したい本やコミックなどを皆さんはどうやって電子化しますか?
本を裁断して、スキャンニング。これが従来の電子化の方法。
ここでよくある話・・・せっかくの本を裁断したくない・・・
そんなときはこのスキャナーにお任せを。
本を裁断せずに電子化できる。ペン型スキャナーのため、本を上からもしくは横からなぞれば簡単電子化。本を大切にしたいあなたにはうってつけのアイテム。
完全携帯式でどこでもデータ化可能 コンパクトサイズで電池駆動のため、環境を選ばずに利用可能。外出先でもどこでもご利用できる。
たとえばプレゼン後などにカフェでコーヒーをすすりながら先ほどの企画書をスキャンニングしデータ化。
また、名刺や資料、赤を入れた企画書をまとめてスキャンニングも可能。
社に戻ってからのデータ化はもう時代遅れ。
外出先の空いた時間でその場でデータ化、取り込み完了。
スマートフォンやI Pad、PCにすぐに取り込みができる。
業務の効率化にもつながる最先端のアイテム。
保存はJPEG保存。
携帯電話との活用 
保存がMicroSDへ保存されるため、携帯電話との活用も充実。
携帯電話にMicroSDを差し込めば、その場でメールを送ることも可能。(携帯電話により対応不可のものもございます)
PCなどがない環境でもデータ交換ができる。
携帯式FAX、携帯式メールといったイメージで利用可能。
この技がなせるのも、保存がMicroSDに保存され、専用のソフトなど必要なくスキャン・データ確認ができるからである。
ソフトのインストールが必要なスキャナでは携帯電話にソフトを取り込むことができず、携帯電話との活用はできない。
また、保存形式がPDFなどの固定になれば、アクロバットが必要となり、携帯電話で画像を見ることはできない。
携帯電話との活用を重視した仕様のスキャナーだ。
紙面・冊子はもちろん、壁面データも簡単スキャン 冊子面はもちろん、壁面の書類・ポスターも簡単スキャンニング。
ペン型スキャナーのため、冊子物・壁面も問題なし。
これまでのスキャナーのイメージを払拭した時代の最先端のスキャナー。
ある人はバス停の時刻表をスッとなぞってスキャンニング。
ある人は役所の閲覧書類をスッとなぞってスキャンニング。
これまで手書きでメモを取っていた内容を簡単にデータ化して持ち帰ることができる。
無駄な時間を省くこともできるアイテムとして大活躍。