登録情報
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| ディスク:1 | |||
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| 1. クレイジー・オン・ユー |
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| 2. マジック・マン |
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| 3. ドリームボート・アニー(リプライズ) |
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| 4. バラクーダ |
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| 5. リトル・クイーン |
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| 6. キック・イット・アウト |
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| 7. 愛を大切に |
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| 8. ハートレス |
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| 9. ストレイト・オン |
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| 10. ドッグ&バタフライ |
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| ディスク:2 | |||
| 1. ホワット・アバウト・ラヴ |
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| 2. ネヴァー |
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| 3. ジーズ・ドリームス |
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| 4. ナッシン・アット・オール |
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| 5. イフ・ルックス・クッド・キル |
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| 6. アローン |
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| 7. フー・ウィル・ユー・ラン・トゥ |
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| 8. ゼアズ・ザ・ガール |
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| 9. アイ・ウォント・ユー・ソー・バッド |
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| 10. 愛していたい |
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思い返せば彼女達との最初の接点は84年の大ヒット・サウンド・トラックFOOT LOOSEからシングル・カットされAlmost Paradise(7位)であり、LOVERBOYのMike Renoは知っているけどHEARTのAnn Wilsonって一体誰だ?という感じだった。 そうしたら翌年CAPITOLからのThese DreamsがNo1となり、その後もヒットを連発し、ロック史に大きな足跡を残すこととなった。
とは言ってもこれは第2期黄金時代であり、CAPITOL移籍前に9曲のTop40ヒットを放っておりかなりキャリアは長い。 第1期黄金時代に当たる本CDの1枚目は初耳の曲ばかりであったが、実にイイ!違和感なく一気に聞き通してしまった。(それにしても80年代後半には美人姉妹という形容に多少違和感があったが、70年代の二人は確かに美しかったなー。これで納得!)
リマスターにより音質は秀逸であるが、特に80年代の初CD化の際デジタル臭いとか、音が硬いとか言われたDisc2前半については音が自然になっている。(比較対象が古過ぎるかな…)また、英文ライナー対訳・解説・歌詞・対訳つきであり、購入するならば日本盤をオススメする。
80年代に洋楽を聴き始めた自分としては、Disc2に収められた曲はどれも大好きで、一気に聞いても時間を感じさせません。また、Disc1に入ってる「アンチェインド・メロディ」を初めて聴けたので、大感激です。
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