Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 250

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
エコロジーという洗脳 地球温暖化サギ・エコ利権を暴く[12の真論]
 
 

エコロジーという洗脳 地球温暖化サギ・エコ利権を暴く[12の真論] [単行本]

副島 隆彦 , SNSI副島国家戦略研究所
5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,785 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
3点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/28 月曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と最高支配層だけが知っている日本の真実 ¥ 1,890 をあわせて買う

エコロジーという洗脳 地球温暖化サギ・エコ利権を暴く[12の真論] + 最高支配層だけが知っている日本の真実
合計価格: ¥ 3,675

在庫状況の表示

  • 対象商品: エコロジーという洗脳 地球温暖化サギ・エコ利権を暴く[12の真論]

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 最高支配層だけが知っている日本の真実

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細


この商品を買った人はこんな商品も買っています


商品の説明

内容紹介

環境税は悪魔の新税、排出権取引はデリバティブ(金融派生商品)、エコという美名に騙されるな!

私たちはここで声を大にして言う。「現在、日本の新聞・メディアで大々的に繰り広げられている官製エコロジー運動のほとんどは、最高支配層が仕組む地球規模の人類への洗脳キャンペーンの一種である」と。地球環境問題を大ゲサに仕組んだ者たちは、世界の最高支配層たちである。これらの人たちがある日突然、「二酸化炭素は悪である。これを以後、悪者にする」と決めたのだ。(本書「序文」より)

内容(「BOOK」データベースより)

環境税は悪魔の新税、排出権取引はデリバティブ(金融派生商品)。エコの美名に騙されるな!日本にとって本当に大事な環境問題12の真論。

登録情報

  • 単行本: 352ページ
  • 出版社: 成甲書房 (2008/10/21)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4880862371
  • ISBN-13: 978-4880862378
  • 発売日: 2008/10/21
  • 商品の寸法: 19 x 13.2 x 3.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 162,236位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
69 人中、62人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By nyagorin トップ500レビュアー
形式:単行本|Amazonが確認した購入
「地球温暖化」から出発してその犯人とされるCO2のみを取り上げ、その排出権なるものを売買の対象として取引の対象つまり金儲けの対象とするという仕組みをどのように築き上げてきたのかということを、豊富な証拠とともに説明される。
実によくわかる。
環境問題といえば何が原因で誰が加害者で誰が被害者かということが特定されないままになんとなく話が進んでいるのだが、その理由もよくわかった。
環境がよくなる悪くなるなどということとはまったく関係ないのである。われわれはだまされてはいけない。
環境問題にかこつけて、CO2なる気体の取引の仕組みをどうやって作っていくかということが重要なのであって、本音を言ってしまえば、CO2が温暖化に関係するかどうかさえどうでもいいのである。人々にその仕組みさえ受け入れさせてしまえば、後はどうなろうが金儲けのみ。
まじめに環境問題の虚像について研究し、語っておられる方々が哀れに思えます。
詳細は本書で。おすすめです。
このレビューは参考になりましたか?
55 人中、49人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 至高の豚 トップ1000レビュアー
形式:単行本
『連鎖する大暴落』と『恐慌前夜』で書きたいことを書いて、当てまくり、世の中を

ブルブル震え上がらせた副島先生。

さて今度はどこで大声をあげるのかと思いきや、何と環境問題に進軍してきました。

環境問題は社会費用の問題でもあるので、経済学者が環境問題を語るのは、当然かとも

思いますが、今までの経済学者の切り口は、あまりにも社会の本当の仕組みを見ず、

算数だけで環境問題を語ってきたように思います。

副島先生以外に、SNSIのメンバー11人が寄稿しています。出来不出来もありますが、

やはり、副島先生が一番のようです。以下、副島先生の鋭い指摘を2点と笑える指摘を1点。

(1)排出権取引はサブプライム問題と同じ金融工学に基づくものであり誤っている。

(2)排出権取引とは実は排出税そのものである。

(3)こんなにいじめられて二酸化炭素がかわいそうだ。
このレビューは参考になりましたか?
36 人中、31人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 21世紀のケインジアン トップ500レビュアー
形式:単行本
地球温暖化防止策などと言うキレイごとなどではなく、排出権取引は単なる新手の金儲けの手段に過ぎないことが、本書を読むとよくわかる。
「地球温暖化」問題から出発してその犯人とされるCO2のみを取り上げ、その排出権なるものを売買の対象として取引の対象つまり新たな金儲けの対象とするという仕組みをどのように築き上げてきたのかということを、豊富な証拠とともに説明している。

 排出権取引とは、排出可能な量を人為的に操作すれば、価格が面白いように動くものであり、結局、取引の胴元だけが儲かる仕組みと言うのがその本質でしょう。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換