内容(「BOOK」データベースより)
がんばらない、競わない。ゴミを拾い、自然を愛で、人々とふれあいながら走る。世界で最も遅いランナーの地球走破紀行。
内容(「MARC」データベースより)
エコマラソンのモットーは「競わない、頑張らない」。「ゴミを拾いながら、自然を愛しながら、地域の人々とのふれあいを大切にしながら走る」エコマラソナーである著者が健康的なスローライフを送るヒントを紹介。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
西 一
1949年京都生れ。41歳の時、ホノルルで初マラソンに参加。米国エサレン研究所でのトランスパーソナル心理学や気づきのワークショップ受講体験と、世界各地でのマラソン参加体験から、マラソンと地球環境保護活動を統合した新しい走りの楽しみ方、そして環境負荷軽減を最優先した生き方「エコマラソン」を創造し、1995年から世界に提唱中。2004年1月現在、60カ国の326マラソン(302種類)に参加。自らの生涯ゴール、ワンピープル、ワンプラネット(恒久平和社会)の実現のため、百歳までに250カ国での1000マラソン参加をめざしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1949年京都生れ。41歳の時、ホノルルで初マラソンに参加。米国エサレン研究所でのトランスパーソナル心理学や気づきのワークショップ受講体験と、世界各地でのマラソン参加体験から、マラソンと地球環境保護活動を統合した新しい走りの楽しみ方、そして環境負荷軽減を最優先した生き方「エコマラソン」を創造し、1995年から世界に提唱中。2004年1月現在、60カ国の326マラソン(302種類)に参加。自らの生涯ゴール、ワンピープル、ワンプラネット(恒久平和社会)の実現のため、百歳までに250カ国での1000マラソン参加をめざしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)