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エクリプス(ECLIPSE)

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登録情報

  • CD (2011/6/1)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: キングレコード
  • 収録時間: 74 分
  • ASIN: B004TETTNW
  • EAN: 4988003405700
  • 他のエディション: CD  |  LP Record  |  MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 27件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 106,889位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
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曲目リスト

ディスク:1

  1. CITY OF HOPE
  2. EDGE OF THE MOMENT
  3. CHAIN OF LOVE
  4. TANTRA
  5. ANYTHING IS POSSIBLE
  6. RESONATE
  7. SHE’S A MYSTERY
  8. HUMAN FEEL
  9. RITUAL
  10. TO WHOM IT MAY CONCERN
  11. SOMEONE
  12. VENUS
  13. DON’T STOP BELIEVIN’(LIVE) *日本盤ボーナス・トラック

商品の説明

内容紹介

●70 年代から活動を続け、今もなおアメリカのロック・シーンの頂点に輝く、ニール・ショーン(G)率いるジャーニーの前作『レヴェレイション』以来、約3年ぶりとなるアルバム!
●本作でも前作からバンドに加入したフィリピン出身のシンガー、アーネル・ピネダを全面的にフィーチュアしており、スティーヴ・ペリーを彷彿とさせる伸びやかでクリアなヴォーカルを披露! ! 圧倒的な美旋律と歌唱力が満載の充実した楽曲は聴き応え十分です!

メディア掲載レビューほか

1970年代から活動を続け、アメリカのロック・シーンの頂点に輝くジャーニーの約3年ぶりとなるアルバム。本作でも前作からバンドに加入したフィリピン出身のシンガー、アーネル・ピネダを全面的にフィーチャーし、伸びやかでクリアなヴォーカルを披露。圧倒的な美旋律と歌唱力が満載の充実した1枚となっている。 (C)RS


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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: CD Amazonで購入
ニューシンガーを迎えての2枚目となるアルバムですが、前作よりも楽曲は更に練り上げ
られており、最後までダレずに聴けます。シンガーの卓越した実力は前作で証明済み。
傑作「Escape」の頃に比べればよりロック色が強くなっている感じですが、メロディー自体は
Journey以外の何者でもなく、必殺のバラードも健在。
大ベテランとなった今でも感性は衰えず、こうした高品質なアルバムをコンスタントに出せるの
はやはり才能なんでしょうね。とりあえず必携!
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形式: CD
前回のアルバム(本編)では、やっとこさっとこな部分が隠せず、わざとらしい妙なコブシがかった歌い回しが耳についていたのは事実だ。
場数ををふんで、完全に肩の力が抜けた。垢抜けて大変身。
マニラでのLive DVD を観てアーネルへの不安はすでに吹っ飛んではいたが、予想を上回るほどの実力を持ってました、この人。
(ニールとジョナサンの曲作りもアーネル・ピネダの実力を存分に発揮できるような作りになっているのだろう、おそらくまだアーネルへの不安を抱いているファンへ実力を見せつけることに成功したといえよう)
曲の感じは前作よりややダークな面が強くなっているが、前作を遥かにしのぐ、まさにジャーニーのアルバムとして恥じない作品に仕上がっている。
もう誰も、「この人以外ジャーニーのフロントマンは務まらない」といっても反論する人はいないだろう。

いろいろ意見はあるでしょうが、私個人としては11曲目のSomeone、これはまさに誰が聴いても80年代ジャーニーでしょう。EscapeかDepartureのOut takeだよといっても信じてしまうのではないか!

高音、中音、低音どこをとっても素晴らしい表現力、開花したアーネル・ピネダが堪能できる。
(2曲、曲作りにも参加してます)

要望:是非この人にLiveでMother,FatherとStill They Rideを歌ってほしい!
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形式: CD
新生ジャーニー本領発揮です。
曲の異色さといい、メンバーの個性がメラメラと燃えています。
tantra 鳥肌立ちました。大人しめで続くと思えば
盛り上がってくる。どんどん迫ってきます。
ここまでピアノがマッチするとは思っていなかった。
resonate 異空間を感じます。不気味な闇にいる、のような。
とにかくサビを何回も繰り返してしまう中毒性のある曲です。
don't stop believing(live) こんなアレンジ待ってました。
ヘッドホンでガンガン流して一緒にコーラスしましょう!
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形式: CD
ぺりー加入前の3部作の音楽性にエスケイプとフロンティアーズで確立した音楽性のエキスを注入し、現代風にアレンジしたような感じです。アルバムとしての曲構成・バランス感はもう一工夫欲しかったところ。
前作はアーネル加入効果によりビジネス的にも大成功だったと思いますが、今回はわかる人には名盤、産業ロックを期待する人には期待ハズレかも。
ただ、現在の音楽シーンに辟易している方には超お勧めです!!
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投稿者 KYON2 投稿日 2013/5/30
形式: CD Amazonで購入
往年のジャーニーの音・・・以上かも?
曲もいいし、ボーカルがいい!!
定番の曲を歌っているときよりも、新曲の方がのびのび歌っているように聴こえます。
聴いていると、WOWOWライブでの彼の笑顔が浮かんできます。
本当に楽しそうに歌ってますよね。DVD楽しみに待ってます!(^^)!
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形式: CD Amazonで購入
某紙のインタビューを読んでいると、ニール・ショーンが「今度のは(余り好きではないバラードだらけの前回と違い)最高にロックしているぜ!」と発言しているアルバムに限ってハッキリ言って最悪です。 申し訳ないが、こういう時はいつもニールの○スターベーションに終始した作品になったしまっています。 従って今回も残念ながらその部類に属する作品となってしまいました。 よく言えばアルバム「Generations」よりはまだまし、悪く言えばアルバム「Arrival」の方がよっぽど良い、といった位置付けです。 正直、前作「Revelations」の足元にも及びません。 本アルバムに限った事ではありませんが、「アルバム全体を一つの作品として通して聞くと素晴らしい」、「聞き込むほど味が出る」と無理に好意的にアルバムを擁護する評価が散見されますが、全く持ってナンセンスと言わざるを得ません。 各曲が単体として良くなかったら、初めて聞いた時に直ぐにインパクトがなかったら、本当の意味で高品質な作品と言えるのだろうか? 本作はニール・ショーンが例によってギタリストとしての自己満足的な「パンチ」を追い求めたばかりに、見事に曲それぞれの「フック」を失った典型的な作品です。 「ライブ映えする曲だらけ」とニールは豪語していましたが、悲しいかな、そもそもライブで聴きたいと思う曲が殆どありません。 勿論、個人的な好き嫌いはあるか...続きを読む ›
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