内容紹介
来日公演40回を数える“バレエ界の貴公子”マラーホフ、ファン待望のドキュメンタリー映像がリリース!2005年、自らが芸術監督を務めるベルリン国立バレエで
『ラ・バヤデール』の振付・演出を行なったウラジーミル・マラーホフ。
その公演について語るマラーホフを中心に、舞台裏、レッスン風景、
ヴィシニョーワら共演者の証言、さらにマラーホフの秘蔵っ子といわれた
ポリーナ・セミオノワとのリハーサルなどを追ったドキュメンタリー。
マラーホフのこだわりとその美学に触れることができる映像。
【収録内容】
第1部 《ドキュメンタリー》『ラ・バヤデール』の舞台裏(31分)
第2部 《ドキュメンタリー》ウラジーミル・マラーホフの6つのヴァリエーション(26分)
第3部 セミオノワとの稽古風景(10分)
【出演】
ウラジーミル・マラーホフ、ディアナ・ヴィシニョーワ、
ポリーナ・セミオノワ、ベアトリス・クノップ他
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
バレエ界の貴公子、ウラジーミル・マラーホフの姿を追ったドキュメンタリー。スターダンサーとして数多くの公演をこなしながら、2004年にはベルリン国立バレエの芸術監督に就任するなど、躍進を続けるマラーホフの姿を捉える。