Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
ウチのシステムはなぜ使えない SEとユーザの失敗学 (光文社新書)
 
イメージを拡大
 

ウチのシステムはなぜ使えない SEとユーザの失敗学 (光文社新書) [新書]

岡嶋 裕史
5つ星のうち 3.4  レビューをすべて見る (27件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 777 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
6点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/2/16 木曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報

  • 合わせ買いで割引:「本とPCソフトの合わせ買い」で最大2000円OFF。詳しくはこちら。クリエイター御用達のアドビ製品など、対象PCソフトのセレクション拡大中。

  • 著者ページ: 著者の作品一覧や、著者写真・略歴など、著者に関する情報を満載した「著者ページ」。著者の方は、「著者セントラル」へ。


よく一緒に購入されている商品

この本と暗証番号はなぜ4桁なのか? セキュリティを本質から理解する (光文社新書) ¥ 735 をあわせて買う

ウチのシステムはなぜ使えない SEとユーザの失敗学 (光文社新書) + 暗証番号はなぜ4桁なのか? セキュリティを本質から理解する (光文社新書)
合計価格: ¥ 1,512

在庫状況の表示



商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

IT化したのに、
なぜか書類の量が激増!

SEに痛い目に遭わされたユーザ、
ユーザの無理難題にぶち切れたSE、ともに必読!

内容(「BOOK」データベースより)

IT化したのに、なぜか書類の量が激増!SEに痛い目に遭わされたユーザ、ユーザの無理難題にぶち切れたSE、ともに必読。

登録情報

  • 新書: 205ページ
  • 出版社: 光文社 (2008/03)
  • ISBN-10: 4334034446
  • ISBN-13: 978-4334034443
  • 発売日: 2008/03
  • 商品の寸法: 17.2 x 10.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4  レビューをすべて見る (27件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 142,938位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 
(1)

 

 

カスタマーレビュー

27レビュー
星5つ:
 (9)
星4つ:
 (4)
星3つ:
 (7)
星2つ:
 (3)
星1つ:
 (4)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 3.4 (27件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

20 人中、20人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 ユーザー対SE, 2008/6/18
レビュー対象商品: ウチのシステムはなぜ使えない SEとユーザの失敗学 (光文社新書) (新書)
間違いなく5点目白押しかと思ったが
ユーザーからの高評価とSEからの袋叩き
面白いように票が割れている
裏づけのある暴露本的な性格がそのまま評価に表れているというべきか
(こんな本は初めてだ)

業界人にはわかりきった話で片腹痛し
そもそもSE向けではないのだ

あくまでITに無邪気な幻想を抱くウブなユーザ向き
勉強嫌いのアホ上司さえ一気に読みきるだろう

解決策を示していないという批判はどうだろう
本書はITと建設業界との酷似を指摘している
標準化の先例に見倣えば風穴は開く
すでにそういう雲行きだ

とりあえず金は払えるユーザーと
土地と建材なら用意できるエンジニア
SE個々の努力には敬意を払うが
業界としてのITはまだこの程度だろう

何でもいいから良い家では良い作品など無理
ヒアリングと施工が未熟な工務店とて同罪あるいはそれ以上

モデルルームでいいのに一からオーダー
似合わないのにデザインルーム
気にくわない家に長居はできない

苦し紛れの家並みが続くシステム開発の現状が
少しずつであろうと改善へ向かって行くのだろう
その一里塚に5点捧げよう
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


19 人中、18人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 「運用系」「開発系」の切り分けは面白い, 2008/5/3
By 
sickboy (大阪府吹田市) - レビューをすべて見る
(VINEメンバー)   
レビュー対象商品: ウチのシステムはなぜ使えない SEとユーザの失敗学 (光文社新書) (新書)
自分の今の仕事のは「SEとユーザー」でいえば明らかにSE側の人になっている。そして、ユーザーとの意見のずれ、価値観のずれを感じることは日常の仕事のなかで多々ある。それらのギャップを埋めるための資料になればと購入して通読。
読んでみると、IT企業側に存在する様々な立場の人々の紹介、開発工程の紹介など、システム開発の工程を外から見たときに必要な知識の紹介をしてくれている。また、各工程で実際に行うことも詳細に記載してくれていて、非常に面白く読むことができた。特に、職種のところで、システムアナリスト、営業などの立場も紹介して、それぞれと、システムエンジニアがどのようにつながっていくかも説明してくれているのは面白い。「運用系」「開発系」の切り分けで、システムエンジニアを二分しているのも今まであまり見ることのなかった切り口だが、それぞれの役割、苦悩を的確に指摘していると思う。また、最後のおまけ的な、あるシステム開発企業とユーザーの物語は抱腹ものだった。
システム開発の現場にかかわる人で、それぞれの立場の人がどのような考えを持っているかを知ることができる良書だと思う
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


5 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 内容はたいしたことないし、耳の痛い話だけど、いま耳を傾けないと, 2008/3/19
By 
ny - レビューをすべて見る
(トップ500レビュアー)   
レビュー対象商品: ウチのシステムはなぜ使えない SEとユーザの失敗学 (光文社新書) (新書)
この本を読んだ限り、筆者は自分自身はシステム開発の現場の経験がほとんど
ないのではないかと思われる。世に言われている業界の問題点をうまく整理し、
必要な取材を(少しだけ)行い、そしてそれを「業界の外」の人に正確性は
犠牲にしてもわかりやすく(悪く言えば経験がないので表面的ななだけなのだ
けど)伝えようとしている。

SEなど、業界の人のこの本に対する評判はすこぶる悪い。茶化されている
感じがするし、自分たち自身が問題だと思いながらもなんとかやっている
ことを外部の人に指摘されるのはあまり快いものではない。

しかし、現実には日本国内のIT技術者を志望する学生はどんどん減って
いる。IT関連の大手企業も大量募集をしているが定員割れの状況だ。

国内のIT業界の仕事環境がいまだに「3K」であることが知れ渡り、
それに対する抜本的改善の姿勢もはっきりみえてこない中で、アジアの国に
優秀なSEを含むIT技術者が急速に台頭し、日本も彼らに頼らざるを得な
い状況に着実になってきている。

そういった状況にも目を向ければ、耳の痛い話にみんあで耳を傾けることは
必要なことなのではないか・・・この本を読んでそんなことを思いました。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
最近のカスタマーレビュー











この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換