内容(「BOOK」データベースより)
キルギスの日本人拉致事件で人質救出に命がけで取り組んだ中山恭子大使と館員達の64日間。元内閣官房参与中山恭子氏の3年間のウズベキスタン滞在記。
内容(「MARC」データベースより)
キルギスでの日本人拉致事件で、人質救出に命がけで取り組んだ館員達との64日間をはじめ、ウズベキスタンの暮しや経済、日本との交流、ウズベキスタンの桜など、元ウズベキスタン大使が3年間の滞在の記録を綴る。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
中山 恭子
1940年生まれ。1963年三月、東京大学文学部仏文学科卒業。1966年4月、大蔵省(現財務省)入省。四国財務局長、大臣官房審議官を務める。1993年9月、国際交流基金常務理事。1999年7月、ウズベキスタン共和国特命全権大使兼タジキスタン共和国特命全権大使。2002年9月から2004年9月、内閣官房参与。2004年4月、香川大学大学院客員教授。2005年4月、早稲田大学大学院客員教授。夫は衆議院議員・中山成彬氏(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1940年生まれ。1963年三月、東京大学文学部仏文学科卒業。1966年4月、大蔵省(現財務省)入省。四国財務局長、大臣官房審議官を務める。1993年9月、国際交流基金常務理事。1999年7月、ウズベキスタン共和国特命全権大使兼タジキスタン共和国特命全権大使。2002年9月から2004年9月、内閣官房参与。2004年4月、香川大学大学院客員教授。2005年4月、早稲田大学大学院客員教授。夫は衆議院議員・中山成彬氏(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)