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ウェブ配色 コーディネートカタログ
 
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ウェブ配色 コーディネートカタログ [大型本]

坂本 邦夫
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 2,604 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容紹介

ウェブデザイナーのためのまったく新しい見本帳です。200を優に超えるすぐれたウェブサイトを色相別、印象別、目的別に紹介します。各テーマや各サイトごとに、配色理論に基づいたくわしい解説も添えました。ぱらぱらっとめくって配色のアイディアを得たり、「こんな印象を与えるにはどうすればよいんだろう」とヒントを探ったり、さらにはじっくり読み込んでいちから配色理論を学んだり……。デザイナーを目指している人から、バリバリ活躍中の方まで、さまざまな使い方が可能です。

内容(「BOOK」データベースより)

200を超える優れたウェブサイトからアイディアを得て、セオリーを学ぶ。

登録情報

  • 大型本: 160ページ
  • 出版社: 技術評論社 (2011/2/23)
  • ISBN-10: 4774145602
  • ISBN-13: 978-4774145600
  • 発売日: 2011/2/23
  • 商品の寸法: 25.6 x 18.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
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8 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By abiru
形式:大型本
「ライバルサイトは青や赤ばっかりなので、ミドリを選択して印象を変える」といった戦略があります。
ウェブサービスのデザインって青系が多いんですよね。逆に紫はあまりないそうです。

私がこうした色の選び方を知ったのは5年位前に著者のサイト「坂本邦夫の「基礎からわかるホームページの配色」」で勉強したわけですが、それまで全く考えてなかった色の選び方で衝撃を受けたのを覚えています。

カラーでボタンをデザインするのも重要ですね。
そういえばダウンロードボタンはグリーンが若干効果が高いという調査結果もありました。

テキストリンク色の変更で、70億円(!)を稼ぎだすことに成功したマイクロソフトという記事もありました。

本書はカラー別に効果やサンプルが紹介されています。勉強になります。

色について何も考えてないウェブ制作者には必見の本ですよ!
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5 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:大型本
あなたは、サイトのお色に

見とれるってことは

なくはないよね?

じつは、

ウェブサイトの印象を

テーマカラーが仕切ってるってことに

気づかせてくれる

この本は、ファースト・クラスです♪

追伸

1:サイトのテーマを決める

2:テーマカラーを試してみる

3:場合によっては、お色を追加する選択も・・・

競合のサイトを見る余裕も

必要なことかもしれません
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3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By dakiny VINE™ メンバー
形式:大型本
見た目だけでなく効果を求めるデザインを行う上で必要な知識を盛り込んだ、とてもいい本。著者がビジュアルデザインのためのカラーコーディトではグランドデザインまでを知り尽くした上で配色を語ってる。広告の世界では色は購買に結びつくので学ぶべき必須項目なのだが、Web業界の方々は、職種に応じて効果の出る色があるのはご存じだろうか?この本はそれが書いてある。ゲームじゃないけど一歩上にいくためにはアイテムを集めることは必要だ。
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