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ウェブはグループで進化する 単行本 – 2012/7/26


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

次のウェブはこう変わる。Google+、Facebookの開発者自身が明かすビッグデータからわかった真実。

著者について

ポール・アダムス(Paul Adams)
プロダクトデザインおよびユーザーエクスペリエンス・デザインの専門家。工業デザイナー
としてダイソンなどのメーカーで勤務した後、デザイン会社フロー・インタラクティブで
ユーザーエクスペリエンスのコンサルタントを務める。その後グーグルに入社、GmailやYouTube
などのサービスを担当する一方で、ソーシャルメディアに関する研究を主導。その成果は
同社のSNS「Google+」のサークル機能として具体化されることとなった。2011年1月に
フェイスブックに移籍し、現在はブランドデザイン部門のグローバル責任者を務めている。

訳者
小林 啓倫(こばやし あきひと)
(株)日立コンサルティング、シニアコンサルタント。1973 年東京都生まれ。システムエンジニア
としてキャリアを積んだ後、2003年に米マサチューセッツ州バブソン・カレッジにてMBAを取得。
その後外資系コンサルティングファーム、国内ベンチャー企業を経て、2005年から現職。
訳書に『「ツイッター」でビジネスが変わる! 』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)、
著書に『災害とソーシャルメディア』(マイコミ新書)など。

登録情報

  • 単行本: 288ページ
  • 出版社: 日経BP社 (2012/7/26)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4822249115
  • ISBN-13: 978-4822249113
  • 発売日: 2012/7/26
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.9  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 163,476位 (本のベストセラーを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 2.9

最も参考になったカスタマーレビュー

14 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 hyperion 投稿日 2012/7/30
形式: 単行本 Amazonで購入
ソーシャルネットワークにおける人のつながりと人の活動、そして最新の神経科学や認知心理学の知見にもとづく人の本質、
この2つが本書のメインテーマになってます。

対象読者は、ウェブマーケティングの実務家やウェブサービスの開発者といったプロはもちろん、非常に平易に書かれていて
分かりやすい内容なので、「ちょっとソーシャルに興味がある」程度の社会人や学生にもオススメ。

著者のポール・アダムスさんは、ウェブがコンテンツ中心から人中心へと構造変化していて、
オフラインの社会活動がオンラインに移行し、ウェブがますますオフラインの世界に近づいていると主張しています。
FacebookやTwitterの普及はもちろん、携帯のアドレス帳でのつながりをベースにしたLINEの急成長を見ると、
たしかにそうだとうなずける部分が多いですね。

本書は、著者自身がいっている通り、「人の社会行動に関する法則を理解するための入門書」であり、
「関連する分野の主な研究を集め、すぐに実行可能なアクションプランにまとめている」ものです。
2時間程度で軽く読めるボリュームで、幅広い内容をサッと概観できるのが本書の美点といえます。
1つ1つの論点を掘り下げた、読み応えのある本ではない
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 tamano 投稿日 2013/7/25
形式: 単行本
内容的には「人の社会行動の基礎とそのビジネス応用について」という本です。

翻訳も悪くないし、平易に書かれているのですが、けっこう読みづらい本でした。
その理由は、アメリカ人と日本人の違いなのかなと思います。
消費者の購買行動の違い、信頼しやすさの違いなど、全世界が同じなわけではないので。
日本人はアメリカ人と比べると「知り合い」が極端に少ないという調査もあります。

そういう違いを意識してクリティカルに読める方・・・となると、留学などでアメリカでの生活経験がある方などには、いいかもしれません。
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4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 mikeexpo 投稿日 2012/8/10
形式: 単行本
FacebookやTwitterなどのウエッブ上のソーシャル・ネットワークが隆盛を誇ってきている一方で、もともと人類はリアルの世界のソーシャル・ネットワークの中で生きてきたと説き、これまで言われてきたインフルエンサーなどの考え方を一刀両断にした書。
友達の数は何人?―ダンバー数とつながりの進化心理学で知られるダンパーなどの進化人類学や心理学の成果を援用しているが、考えて見れば、類人猿の時代から長く集団生活が人類の基本だったわけで、今のような単身や核家族といった生活形態は人
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2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Smallmoon 投稿日 2012/12/7
形式: 単行本
同書は、あくまでソーシャルメディアはオフラインでの人間関係を補完する「ツール」であり、人間の行動特性はオフラインだろうとオンラインだろうと基本的には同じであるという、至極当然ながら多くの人が忘れていることを改めて強調しています。

そして人間の行動特性がどのようなものであるかを理解し、そのうえでオンラインでのコミュニケーションはどうあるべきなのかについて解説しています。

内容の大半は人間関係の特性についてまとめられており、最後にその解決策を提示していますが、「Facebookページを作って、“いいね”をたくさん取得しましょう」的なことに収束されてしまっているのはちょっと残念でした。

まあ著者は、グーグルなどを経て、現在はFacebookの人間なので、自社に落とし込みたいのもわからなくはないですが、(テクニック論ではなく考え方について)もう少し掘り下げていると良かったと思います。

しかしハウトゥー的なものではなく、あくまでコミュニケーション活動をするうえで押さえておきたい人間の特性をしっかりと理解することを目的に、是非一読されると良いでしょう。

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