Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 246

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
ウェスタディアの双星〈7〉英雄激突の章 (電撃文庫)
 
イメージを拡大
 

ウェスタディアの双星〈7〉英雄激突の章 (電撃文庫) [文庫]

小河 正岳 , 津雪
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 641 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/28 月曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
放送中アニメ 原作&関連本
小説、ライトノベル、コミックなど放送中アニメの関連作品を一挙ご紹介。予約受付中ブルーレイ&DVDの情報も。 特集ページ へ  

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本とウェスタディアの双星〈6〉銀河大乱前夜の章 (電撃文庫) ¥ 599 をあわせて買う

ウェスタディアの双星〈7〉英雄激突の章 (電撃文庫) + ウェスタディアの双星〈6〉銀河大乱前夜の章 (電撃文庫)
合計価格: ¥ 1,240

在庫状況の表示



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

ついにロアキアの実権を掌握したオリアス。その冷酷かつ鮮やかな手腕は銀河中に衝撃を与える。歴史にその名を刻む反逆の英雄の誕生だった。だが、銀河の半分を手に入れた青年の野望は留まることを知らず、その先へと向けられていく。時代は銀河の覇権争いへと動き始める。野心旺盛なルフェールの艦隊は、シャムラバートを併呑せんと突き進む。その先に待つのはオリアス率いる統星艦隊―。ついに二つの大国が激突するのだった。ウェスタディアら同盟諸国はルフェールの尖兵として使い捨てられることは必至。だが、戦況を憂慮したアルファーニは生き残るため大胆な策に出るのだが―。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

小河 正岳
1975年生まれ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 文庫: 321ページ
  • 出版社: アスキーメディアワークス (2010/6/10)
  • ISBN-10: 4048686062
  • ISBN-13: 978-4048686068
  • 発売日: 2010/6/10
  • 商品の寸法: 14.8 x 10.6 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 298,787位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告



類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:文庫
銀河を二分するルフェールとロアキアがついに激突!互いの国の尖兵として、望まぬ戦いを強いられるウェスタディアら小国の人々。「双星」の一人、アルファーニは苛烈な戦場を生き残るために密かに策をめぐらせる。時を同じくして、ウェスタディア王国の女王ルシリアは大国にいいように振り回される現状に歯がゆい想いを抱いていた。そして抱くひとつの決意。それは、銀河の歴史を揺るがす大きなうねりにつながっていく。

今回も面白かった!気づけばもう七巻になるんですね。早いものです。今回は、戦場ももちろんのことですが、いわば「ボス」の立場にあるロアキアと「主人公」の立場にあるウェスタディアのそれぞれの「王」であるオリアスとルシリアの姿がもうひとつのメインですね。かたや、反逆の英雄として血塗られた覇道を突き進み、かたや、押しつぶされそうになりながらも人々の命を守り抜く平和への道を模索する。そんな二人の姿が描かれています。オリアスのイラストがやっと登場。確かに、文章にあるように優しげな感じですね。ですが、ロアキアの実権を握るべく親や兄に全く容赦しない彼の姿は確かに「黒い死」の名に相応しい。ですが、そんな彼の前に現れた一人の少女が知らずうちに彼の中で大きな存在になっていく様子が見られます。今後、彼女は彼の「支え」となり、また「足かせ」になりそうな気がします。
ルシリアは、「弱小国の王」とルフェールに馬鹿にされながらも、王としての「強さ」を見せ始めていく。ルフェールとの会談に挑み、自らの想いを主張するも跳ね返されるルシリア。それからの彼女は、また一段と王として成長したように思えます。三ヶ国の首脳会談で彼女が貫いた「想い」は、それだけでは王は失格だが、それが無ければ王として失格である。そんなものだと思います。
「この二人が手を取り合ったら・・・」そんなことを思ってしまいます。
しかし、読者に感情移入させる狙いもあるんでしょうが、ルフェールの人間は嫌なやつばっかりです。今後、ルフェールがウェスタディアに泣きつくような展開になるのもまた面白いかもしれませんね。今後にますます期待するということで、星五つつけさせてもらいます。
このレビューは参考になりましたか?
2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By kuro
形式:文庫
どこかの銀河戦記も早7巻目。
 
この巻では遂にふたつの大国、ロアキアとルフェールが傘下の国を率いて激突!
前巻では描かれなかったオリアスがロアキアの全権を奪うまでの過程。
その裏で色々動くウェスタディアの首脳陣。
今巻は基本的には上の三つの場面を最後のページに繋げていく。
 
戦闘シーンは基本的にはいつも通りの知略を駆使した艦隊戦。
場面は分散するけど、本がいつもより分厚いので尺は十分だし、内容もよい。
ただ、ルフェールの提督は、なぜそこまで出世できたのか不思議になるぐらい役立たずな髭野郎だった。
彼の空回りっぷりは笑えるが、部下が気の毒でしょうがない。
 
他の二つの場面はオリアスは常に優勢というか、立場が上だったのに対し、
ルシリア達ウェスタディア勢は常に劣勢なのが両国の差を上手く見せてた。
この巻でルシリアは女王として大きく成長したけど、三大卿との間に不和が生まれてないか心配。
 
オリアスは廃人に追い込んだ父親のところからつれてきた宮女となにやら怪しい雰囲気。
これがこの先どう影響していくのかは密かな楽しみに出来そう。
思いのほか良好な美人将軍ラミンとバドエルの関係にも期待。
ぜひルチーナ嬢を交えた三角関係に発展してほしい。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 


関連トピック一覧のアクティブなトピック
クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換