内容(「BOOK」データベースより)
ウィーンの魅力のひとつはカフェハウス。ウィーンのコーヒー伝説、文学カフェ、歴史の舞台となったカフェ、銘菓が食べられるカフェから、カフェの利用法、愉しみかた、市内の名店ガイドまでを、豊富な美しい写真とともにつづる。
著者からのコメント
僕の愛するウィーン。そのなかでも、とりわけ「カフェ」を文化にまで止揚した。ここでは「カフェ」をあくまで「カフェハウス」と呼ぶ。それは、第二の我が家=リビングルームだからだ。
ぜひ、本の中でウィーン旅行を楽しんでください。
ぜひ、本の中でウィーン旅行を楽しんでください。
カバーの折り返し
ウィーンの魅力のひとつはカフェハウス。ウィーンのコーヒー伝説、文学カフェ、歴史の舞台となったカフェ、銘菓が食べられるカフェから、カフェの利用法、愉しみかた、市内の名店ガイドまでを、
豊富な美しい写真とともにつづる。
豊富な美しい写真とともにつづる。
著者について
1952年、東京の下町生まれ。日本大学歯学部中退。
出版社の写真部勤務の後フリーランス。
被写体はタレントからスポーツまで「人」を撮る。
オーストリア滞在は、夏季、冬季を含め50回以上になり、
オーストリアの写真も10万点を超える。
出版社の写真部勤務の後フリーランス。
被写体はタレントからスポーツまで「人」を撮る。
オーストリア滞在は、夏季、冬季を含め50回以上になり、
オーストリアの写真も10万点を超える。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
田部井 朋見
1952年、東京の下町生まれ。日本大学歯学部中退。出版社の写真部所属のあとフリーランス。被写体はタレントからスポーツまで「人」を撮る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1952年、東京の下町生まれ。日本大学歯学部中退。出版社の写真部所属のあとフリーランス。被写体はタレントからスポーツまで「人」を撮る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)