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ウィッチクラフトワークス(1) (アフタヌーンKC) コミック – 2010/11/5


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商品の説明

内容説明

学園のお姫様な同級生、火々里綾火(かがりあやか)。
彼女はスポーツ万能、成績優秀、容姿端麗、さらに地上最強の魔女だった。
そんな彼女の目的は、同級生の多華宮(たかみや)君を護る事ただ一つ!
多華宮君を襲う敵に、火々里の爆炎魔法が容赦なく炸裂する。
学園は今日も火の海に!

さえない学園生活を送る高校生、多華宮仄(たかみやほのか)。彼を襲う、謎の襲撃者達が現れる。襲撃にただただ戸惑う彼を助けたのは、爆炎を操る魔女。その魔女の正体は、多華宮君の同級生、火々里綾火(かがりあやか)だった!多華宮君と火々里さんの爆炎スクールライフが今、始まる!

登録情報

  • コミック: 180ページ
  • 出版社: 講談社 (2010/11/5)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063107132
  • ISBN-13: 978-4063107135
  • 発売日: 2010/11/5
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 13 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (28件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.0

最も参考になったカスタマーレビュー

163 人中、156人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Nao 投稿日 2013/4/7
形式: Kindle版 Amazonで購入
Kindleを購入して真っ先に電子書籍のクオリティを調べるのに購入しましたが、ダメな例の典型でした。
まず、恐らく紙本のスキャンなのだと思いますが、全体にフォーカスが甘く、KindleFireHD8.9でも小さな文字は読めないものが多いです。
また、紙本を読んでいる方ならアレは外せないだろうと思うギミック、裏表紙の設定資料的うんちくですが、見事に割愛されています。
これは、再度仕切り直しで出し直してもらわないと、Kindle版は買うに値しないですね。
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20 人中、17人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Tamazou 投稿日 2014/1/23
形式: Kindle版
初見がアニメで珍しく気に入って
でもアニメマジックだったらと恐々1巻づつ
・・・毎日買い足し気付いたら6巻(現時点最新刊)まで揃ってしまいました。
大人買いしたのと大差が無い・・・

至る所に細かいネタが仕込んであったり
設定も微細に出来ていて
(ネタ補足やらのコメントがカバー外すとでてきます)
シリアスからドタバタから欲張りすぎな程に面白い
キャラクターの行動原理も、どうして?って思うと後でちゃんと腑に落ちる
丁寧なつくりの娯楽漫画
(シリアスパートは6巻で一息ついたようですが
作品世界にまだ謎が一杯!)
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19 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 広瀬 投稿日 2014/1/15
形式: コミック
6巻まで読んだ感想です。

最初はううーんという感じでしたね。とにかく謎が多い。なのにわからないことも多すぎるから、一体なんなんだと首を傾げたくなる。

だからこそ、巻数が進んでわかってくることも多くなると、いろいろ予測できて楽しいです。ちょっとネタ隠しすぎだろ!と思いますが、それも味じゃないかと思います。

二巻の終盤から、けっこう面白くなってきます。私は、ひとまず三巻まで読むことをオススメします。

魔女。かっこいい女性。訳ありな最強。訳ありな普通の主人公。ブラコン妹。前世。交わした約束。記憶を失っているなどのテーマが好きな人には、楽しめると思います。
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96 人中、72人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 コド 投稿日 2012/4/22
形式: コミック
ネタバレを避けるため内容には深く触れません
又このレビューは三巻までの読んだ上での内容です。
一通り読んで思ったことは表紙や大コマ、見開きなどのイラストに近い表現はとても綺麗に書き込んであり見応えがあります。
また、キャラクターデザインや設定等もこだわりを感じ、そういったキャラ周りを埋めて行くのが好きなんだなと感じました。もしかしたら元々イラスト等をメインに活動してたのかも、という印象。
逆にストーリー展開やコマの割き方、状況説明辺りに雑さを感じました。
何時の間にこんな展開に?主人公は何故そう思い行動したのか?どういう状況なのか?
あまり説得力がなく違和感が残ります。
漫画だとこれが結構致命的ですが、もしかしたら漫画表現に慣れてないだけでこれから良くなっていくかもしれない…ということで期待して続きを待ちます
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2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 マイク・トラウト 投稿日 2014/5/18
形式: コミック Amazonで購入
アニメに触発されて買いました
読んでいて一つ気になったのが女性キャラの下半身の書き方がとても特徴的な点です。所々、上半身とのバランスが不自然であったり、非常に足が細く書かれていたりします。
しかし、これは作者さんの絵が下手なのではなくそういう独自の画風なのでしょう。
とはいっても気になる人もいると思いますので買う際はどこかで下見しておくといいかもです・・・
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ゆとりん 投稿日 2014/10/9
形式: コミック
7巻まで読んだ感想です。

表紙の魔女が、他の追随を許さない圧倒的な力を持っており
あらゆる魔女から狙われている男子を守る、というのが概ねの筋です。

「ちょっと頼りない男子を、魔女っ子が守る!」

というありがちな設定に思えますが、表紙をご覧下さい。
もはや守るというレベルではなく

「エスコートする」というレベルです。

魔女を見て「なんというイケメン」と一瞬幻覚を見たりします。
小さいコマでは、女学生が「抱いてー」と言っています。

こういう魔女、もしくは守られている男子に可愛げを感じられるかが
面白いと思えるかの分岐点になると思います。

戦闘シーンは「ドカーン」「キャー、痛ててて」という流れで残虐性はありません。
恋愛?のシチュエーションでは「おでこにキス」で顔面真っ赤です。(6巻で見開き使ってます)
キャラクターが飄々としているため、シリアスな展開にはあまりなりません。

読むときに感情の起伏が起こらないので、気楽に読める反面、飽きる人もいるかな?
という作品です。
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