Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 610

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
イージス艦はなぜ最強の盾といわれるのか 圧倒的な防空能力をもつ戦闘艦の秘密 (サイエンス・アイ新書)
 
 

イージス艦はなぜ最強の盾といわれるのか 圧倒的な防空能力をもつ戦闘艦の秘密 (サイエンス・アイ新書) [新書]

柿谷 哲也
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,000 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
7点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/28 月曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と知られざる空母の秘密 海と空に展開する海上基地の舞台裏に迫る (サイエンス・アイ新書) ¥ 1,000 をあわせて買う

イージス艦はなぜ最強の盾といわれるのか 圧倒的な防空能力をもつ戦闘艦の秘密 (サイエンス・アイ新書) + 知られざる空母の秘密 海と空に展開する海上基地の舞台裏に迫る (サイエンス・アイ新書)
合計価格: ¥ 2,000

在庫状況の表示



商品の説明

内容紹介

最強の盾「イージス艦」のすべてがここに!
圧倒的な防空能力をもつ戦闘艦の秘密を徹底解説!


「イージス艦」――2009年3~4月に起こった北朝鮮の「ロケット(ミサイル)発射」に関連して、その名前を耳にした方も多いでしょう。イージス艦は、高度な防空能力を発揮する「イージス・システム」を持つ軍艦で、「最強の盾」といわれることもあります。このイージス・システムは、約500km離れた154の目標を、同時に探知・処理・追跡でき、そのうち15~18の目標に対して同時に対空ミサイルを撃てるとされています。アメリカはイージス艦を77隻もっており、日本も6隻もっています。本書では、そんなハイテク満載のイージス艦の秘密を、カラー写真と図解で、やさしく解説していきます。

内容(「BOOK」データベースより)

イージス艦は高度な防空能力をもつ戦闘艦です。搭載するイージス・システムは、約500km離れた154の目標を、同時に探知・処理・追跡でき、そのうち15~18の目標に対して同時に対空ミサイルを撃てるとされています。アメリカはイージス艦を77隻もっており、日本も6隻もっています。本書では、ハイテク満載のイージス艦の秘密を、カラー写真と図解で解説していきます。

登録情報

  • 新書: 208ページ
  • 出版社: ソフトバンククリエイティブ (2009/8/19)
  • ISBN-10: 4797354275
  • ISBN-13: 978-4797354270
  • 発売日: 2009/8/19
  • 商品の寸法: 17 x 11.4 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 169,956位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 索引 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 
(2)
(2)

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
25 人中、24人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 1981
形式:新書
基本的なところから内容が一部不正確です。兵器好きの一般人に概要を知ってもらうための入門書の位置づけなのでしょうが、改訂しなければ資料としての価値は低いです。

たとえばスタンダードミサイル3のページ(P.72)の
「最終的に3段目のノーズコーンが分離し、そのノーズコーンが2つに割れ、中からキネティック弾頭(以下、KW)と呼ばれる、衝突のための機械が分離します」
は、正確には「第3段モータの1パルス目燃焼後にノーズコーンを脱頭し、2パルス目完了後にKWを分離する」の順番となります。また現在配備されているSM-3 block 1Aは2つに割れないタイプのノーズコーンです。

また「SM-3ブロックIIAでは、中略3段目のロケットと2段目の姿勢制御システムも日本が開発します。」
は、「2段目のロケットと3段目のロケットも、姿勢制御システムを含めて日本が開発します。」です。

本文に出てくる単語も一般に使われている単語と異なるものがあり違和感を覚えます。
防衛省のHPやその他の資料を見れば簡単にわかることです。

それから韓国のイージス艦(セジョンデワン級)を紹介しているP.56では
「セジョンデワンは、ミサイルの搭載数が世界でもっとも多く、この点でいえば、世界最強のイージス艦になります。中略韓国は日本にない巡航ミサイルをもっていることになります。」と、さも韓国のイージス艦が強力であると言いたげですが、そもそも国によってイージス艦の役目・戦略が異なるのに単なるミサイル搭載数だけで兵力の優劣を語るのは稚拙だと思います。日本に巡航ミサイルがないのは、自衛隊が戦力投射を目的とする装備を持つつもりがないからでしょう。また単に防空力の観点から見ても、弾道ミサイル防衛能力を日米のイージス艦が持ち、韓国のイージス艦が持っていないことについて筆者はどう考えているのでしょう。もう少しまじめにまとめていただきたい。
このレビューは参考になりましたか?
15 人中、14人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By fumi
形式:新書
近年、北朝鮮の核問題(ミサイル防衛構想)や自衛隊海外派遣問題に関連し、
テレビのニュースでもよく耳にするようになった『イージス艦』。

どんな『フネ』かはなんとなく分かっているつもりでも、なんだかよく分からない。
「興味はあるけど、わざわざ調べる気にもならないしなぁ・・・。」
なんていう『男の子』には、丁度いい読み応えの一冊だと思います。

第1章では、『イージス艦とはなにか?』と題して、
イージス艦が必要になった理由から始まり、イージス艦の大まかな概要から、
各国(アメリカ・日本・スペイン・オーストラリア・韓国)のイージス艦のの特徴
などを解説。

第2章では、『イージス艦に搭載される兵器』と題して、
イージス艦のレーダーシステムや武器・装備・艦載ヘリなどについて解説。
(ちょっと不謹慎ですが、このあたりから『男の子』の気持ちをくすぐります)

第3章では、『イージス艦の戦い方』と題して、
イージス艦の対空戦・対潜戦・弾道ミサイル防衛などの『実戦』を解説。
(このあたりで、気分は最高潮!)

第6章では、『イージス艦以外の軍艦』と題して、
空母・巡洋艦・駆逐艦・フリゲート艦・揚陸艦・潜水艦などについての解説がされており、
個人的には軍艦の種別についての知識が曖昧だったため、とても参考になりました。

その他、第4章・第5章では、
イージス艦の艦内の様子や艦内生活について触れられています。

全体的にマニアックにはなり過ぎておらず、「難解で読んでいて疲れる・・・」
ということもなく、一気に読み進められました。

イージス艦を中心とした軍艦に興味がある方には、おすすめできると思います。
このレビューは参考になりましたか?
9 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By kyoko
形式:新書
ミサイル実験や入港が話題となり、新聞などで目にする「イージス艦」。
本書では、イージス艦が必要とされた理由から、さまざまなイージス艦、そして搭載される兵器、はては乗組員の生活までが語られています。

マニアックではなく、平易な文章でつづられているので、最近のニュースなどを見て気になっている人にもお勧めです。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換