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イン・ザ・ネイビー―アメリカ第7艦隊水兵物語 単行本 – 2004/3


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

1日12時間、週7日間休みなし、3ヵ月間上陸なし、その間もちろん酒もなし―超過酷な空母勤務の後は、寄港地の飲み屋で大爆発!第7艦隊艦載ヘリ部隊など在日米海軍に16年勤務した日米ハーフの水兵が見たアメリカ海軍水兵たちのハチャメチャ、でも案外マジメなネイビー・ライフ。

内容(「MARC」データベースより)

1日12時間、週7日間休みなし、3カ月間上陸なし、その間もちろん酒もなし-。日米ハーフの水兵が見たアメリカ海軍水兵たちのハチャメチャ、でも案外マジメなネイビーライフ。

登録情報

  • 単行本: 249ページ
  • 出版社: 光人社 (2004/03)
  • ISBN-10: 4769811799
  • ISBN-13: 978-4769811794
  • 発売日: 2004/03
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 mustangrider 投稿日 2012/6/9
形式: 単行本 Amazonで購入
功成り名遂げた米軍人の手記は結構和訳されていて、エリート臭のプンプンする
文章に辟易しながらも興味があるので結構読んでいるほうだと思うけど、こうい
ったまさに一兵卒(失礼!)の方の文章というのはほとんどない上に、冷戦期の
アメリカ海軍艦艇の日常がどんなものであるかを知ることができる文章というの
は貴重ではないでしょうか。
砕けた文体でストレスなく読めます。
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米海軍艦艇に就労する水兵の臨場感溢れる20年に亘る現役生活が縷々
伝わって来て凄く面白かった、特に興味ある人にとっては。 とりわけ、著者
が日系ハーフ(中学まで東京の親戚に日本の義務教育で過す)なので
勤続期間を通して第七艦隊所属の艦艇とその基地勤務周辺有り様が翻訳調
によくある様な不自然さが一切無くすいすいと流れが良く頭に入ります。
著者は終始一貫こなれた日本語で記述している、言うまでもなく。
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11 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 doppelganger 投稿日 2007/4/8
形式: 単行本
血は半分アメリカ人、だけど心は江戸っ子という数奇な運命をたどった著者の軍人物語。義務教育は日本語で受けただけあって、国語の筆記能力はすばらしい。読んで行くうち、自分もアメリカ海軍に入ってみたくなる、そんな一冊です。国が軍を持つことには反対ですが、ブートキャンプなるものに参加する人の気持ちがわかります。自分のことが自分でできる、チームワークの大切さを学べる。りっぱな子供ができるんじゃないかなあ。
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