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インド人の頭ん中 (中経の文庫)
 
 

インド人の頭ん中 (中経の文庫) [文庫]

冬野 花
5つ星のうち 3.9  レビューをすべて見る (21件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 600 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

お寺にギラギラ電飾、列車の中で思いっきり料理、神様には「タメ口」…ナゾ多き大国インドでは、毎日が奇想天外の連続!じっくり住んでみてこそ、旅行や出張では見えないリアルなインド人の姿が見えてくる。ヒンディー語を話しながら、首都デリーで暮らす著者がつづる爆笑エッセー。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

冬野 花
1974年千葉県生まれ。明治学院大学文学部芸術学科卒業。2004年6月よりインド(ニューデリー)在住。フリーライターとして、各種メディアにてインド情報を執筆している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 文庫: 255ページ
  • 出版社: 中経出版 (2009/3/26)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4806132993
  • ISBN-13: 978-4806132998
  • 発売日: 2009/3/26
  • 商品の寸法: 15 x 10.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9  レビューをすべて見る (21件のカスタマーレビュー)
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太鼓判! 2009/12/10
形式:文庫
インド在住経験がある私が太鼓判を押したい本です!!

私はしょせん、夫の駐在についていっただけなのですが、それでも毎日、あらゆることを経験しました。
インドを知る人にとっては「痒いところに手の届く」本です。次の日用事があったにもかかわらず、夜明けまで読みました〜。

その後、見つけたんですが、著者の方のURLがありました。

 http://fuyuhana.wancoworks.com/

写真がきれいです♪
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3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:文庫
実際にインドに移住した人が書いた本なので、それなりに参考になります。
しかし、作者が何を伝えたいのかが中途半端なだけに、少し戸惑いました。

本書はインドに移住または長期滞在する人のための、実体験者が綴ったガイドブック的なものなのか。
それとも、自分が体験した出来事を面白く綴り、読者に伝えるものなのか。

どちらをとっても本として微妙なので、☆3つです。
このレビューは参考になりましたか?
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:文庫
インドの今の日常が分かり面白かった。が、読みやすい反面、もう少し歴史や宗教事情なども詳しく解説しつつ、現代の日常とに繋がっているとより楽しめたかな?
単なるバックパッカーの若者の旅行記の粋ではないが、著者の今後作に期待を込めて。
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多少なりともビシネスで関る事になったインド。... 続きを読む
投稿日: 6日前 投稿者: カズ
ゼロの概念を確立した民族なのが信じられない。
本書を読んで、とにかくインドで暮らすということは、想像を超えた忍耐力を必要とされることだけは間違いないことが分った。... 続きを読む
投稿日: 2か月前 投稿者: 河童の川流れ
インド人に腹をたてながらもインドにひかれている
三十路の女がインドのデリーでくらした話. それ以前に旅行で行ったときのエピソードもはいっている.... 続きを読む
投稿日: 4か月前 投稿者: Kana
笑いながらインド人の思考パターンを学習できるインド社会学習の傑作。
お笑いDVD数枚に匹敵するぐらい笑える、コストパフォーマンスが非常に良い素晴らしい本。... 続きを読む
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比べるものがないくらい底の浅い内容で驚きました。... 続きを読む
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がっかり。。。
今まで読んだ同ジャンルの中で、最もつまらない本でした。

読みやすくするため各章短く纏めてくれてるんでしょうが、... 続きを読む
投稿日: 20か月前 投稿者: ウェッブス
インドにますます興味出ました
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投稿日: 21か月前 投稿者: DPK
インド人の頭ん中
「同じビーチであるときすれ違った、
たまたまオマエは犬で
たまたまオレは人間。
そんなふうなのだ。」... 続きを読む
投稿日: 21か月前 投稿者: hto
笑えます!
インドに行く予定があるので、そのまえに、と思って購入しました。... 続きを読む
投稿日: 23か月前 投稿者: norimojp
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