Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 390

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
インド人の頭ん中 (中経の文庫)
 
 

インド人の頭ん中 (中経の文庫) [文庫]

冬野 花
5つ星のうち 3.9  レビューをすべて見る (19件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 600 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
20点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/2/24 金曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報

  • 合わせ買いで割引:「本とPCソフトの合わせ買い」で最大2000円OFF。詳しくはこちら。クリエイター御用達のアドビ製品など、対象PCソフトのセレクション拡大中。

  • 著者ページ: 著者の作品一覧や、著者写真・略歴など、著者に関する情報を満載した「著者ページ」。著者の方は、「著者セントラル」へ。


よく一緒に購入されている商品

この本とインドなんて二度と行くか!ボケ!!―…でもまた行きたいかも (アルファポリス文庫) ¥ 672 をあわせて買う

インド人の頭ん中 (中経の文庫) + インドなんて二度と行くか!ボケ!!―…でもまた行きたいかも (アルファポリス文庫)
合計価格: ¥ 1,272

在庫状況の表示



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

お寺にギラギラ電飾、列車の中で思いっきり料理、神様には「タメ口」…ナゾ多き大国インドでは、毎日が奇想天外の連続!じっくり住んでみてこそ、旅行や出張では見えないリアルなインド人の姿が見えてくる。ヒンディー語を話しながら、首都デリーで暮らす著者がつづる爆笑エッセー。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

冬野 花
1974年千葉県生まれ。明治学院大学文学部芸術学科卒業。2004年6月よりインド(ニューデリー)在住。フリーライターとして、各種メディアにてインド情報を執筆している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 文庫: 255ページ
  • 出版社: 中経出版 (2009/3/26)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4806132993
  • ISBN-13: 978-4806132998
  • 発売日: 2009/3/26
  • 商品の寸法: 15 x 10.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9  レビューをすべて見る (19件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 14,891位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

 

カスタマーレビュー

19レビュー
星5つ:
 (9)
星4つ:
 (4)
星3つ:
 (4)
星2つ:    (0)
星1つ:
 (2)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 3.9 (19件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

16 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 太鼓判!, 2009/12/10
レビュー対象商品: インド人の頭ん中 (中経の文庫) (文庫)
インド在住経験がある私が太鼓判を押したい本です!!

私はしょせん、夫の駐在についていっただけなのですが、それでも毎日、あらゆることを経験しました。
インドを知る人にとっては「痒いところに手の届く」本です。次の日用事があったにもかかわらず、夜明けまで読みました〜。

その後、見つけたんですが、著者の方のURLがありました。

 http://fuyuhana.wancoworks.com/

写真がきれいです♪
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


14 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 それは、常識や理解を越えた中身です。, 2009/6/28
By 
happybear0823 - レビューをすべて見る
(VINEメンバー)   
レビュー対象商品: インド人の頭ん中 (中経の文庫) (文庫)
インドという国、そのインド人というのは本当に摩訶不思議ですね。
インドに関する本を多岐に亘って読んでいますが、そこにはいずれも理解を越えた行動や暮らしぶりがあります。
ガンガーの大河と共にゆったりと時を刻む流れ、動物を含め生きるものすべてを拒まず、そこにあるものをありのままで存在を否定しないアイデンティティー、雑然としたまとまりのない観念の中に一定の社会ルールがあるというところ、悪気あるという次元を越えた騙し騙され合い、雑踏に紛れてしまいそうにほんの小さな生きる証があったりなかったり。。すべてがノープロブレム。。そして極暑。。
著者はそんなインドに馴染んで、4年以上も暮らしているという。インドを旅したものは、何故か長くインドに居座り続ける、こんな所二度と来るもんかって思っていても再訪するとも言います。
そんな暮らしぶりやインド人の考えていることを明解に書き綴っており、巧妙におもしろおかしく、またなるほどと納得させられるところ、ビックリさせられるところなどなど、うまく表現してあります。
分・秒単位に正確に時が進み、その都度知らず知らずのうちに緊張によるストレスを与えられている生活より、インドのように、真理を会得し悟りを開いたかのごとく過ごす自然の流れに身を任せる日々のほうが幸せなのかもしれません。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 イマイチピンとこない, 2010/11/8
By 
レトロ (愛知県名古屋市) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: インド人の頭ん中 (中経の文庫) (文庫)
実際にインドに移住した人が書いた本なので、それなりに参考になります。
しかし、作者が何を伝えたいのかが中途半端なだけに、少し戸惑いました。

本書はインドに移住または長期滞在する人のための、実体験者が綴ったガイドブック的なものなのか。
それとも、自分が体験した出来事を面白く綴り、読者に伝えるものなのか。

どちらをとっても本として微妙なので、☆3つです。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
最近のカスタマーレビュー











この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換