内容(「BOOK」データベースより)
「インドで日本の漫画を翻訳出版!」―56歳漫画家が、言葉もわからない異国でたった一人で取り組んだ出版プロジェクト。そのあまりの無謀さゆえに笑える海外起業ノンフィクション・コミック。
内容(「MARC」データベースより)
ヒンディー語はおろか英語もまったくできない著者が、インドでの出版事業に何のマーケティングもせず、まさに一からたった一人で取り組んだ。その苦闘と笑いのすべてを描く海外起業ドキュメント・コミック!
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
山松 ゆうきち
1948年の7月8日に鳥取県倉吉市で誕生。中学校卒業後、様々な職を転々としたのち、16歳のときに大阪の出版社「日の丸文庫」の編集者に。編集者とマンガ家を兼業。同社の貸本マンガ誌「オッス!」に『田舎医者』などの短編作品を掲載してマンガ家デビュー。18歳で上京し、あすなひろし、川本コオのアシスタントなどを経て、「週刊漫画TIMES」(芳文社)の『ヤクザ無情』で商業雑誌にもデビューを果たす(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1948年の7月8日に鳥取県倉吉市で誕生。中学校卒業後、様々な職を転々としたのち、16歳のときに大阪の出版社「日の丸文庫」の編集者に。編集者とマンガ家を兼業。同社の貸本マンガ誌「オッス!」に『田舎医者』などの短編作品を掲載してマンガ家デビュー。18歳で上京し、あすなひろし、川本コオのアシスタントなどを経て、「週刊漫画TIMES」(芳文社)の『ヤクザ無情』で商業雑誌にもデビューを果たす(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)