Would you like to see this page in English? Click here.

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
インド〈2003~2004年版〉 (地球の歩き方)
 
イメージを拡大
 

インド〈2003~2004年版〉 (地球の歩き方) [単行本]

「地球の歩き方」編集室
5つ星のうち 3.2  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。



キャンペーンおよび追加情報


商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

不思議な魅力あふれる国、インド。自分で手配してじっくりと歩き、その混沌に翻弄された旅人ほど、その虜になってしまうものです。不思議の世界インドに身を置き、インドの持つパワーに触れ、あなただけのインドを見つけに旅立ってみませんか? 本書は個人手配でインドを歩く人のための必携ガイド。初めての人もリピーターの人も、またバックパッカーの人もそうでない人も、本書とともに悠久の時間を存分に楽しんでください。
インドは見るだけではあきたらない国,インドに行くと,誰でもあの生き方に,あのペースにまき込まれる。あなたを変える旅の本。
●本書に掲載されているおもな都市・観光地
【北インド】デリー、マトゥラー、アーグラー、タージ・マハル、バナーラス(バラナシ、ベナレス)、アラハバード、ブッダの歩いた道、カジュラーホー、サーンチー、ジャイプル、アジメール、プシュカル、ジョードプル、ウダイプル、チットールガル、マウント・アーブー、ビカネール、ジャイサルメール、レー、ラダック地方、ゴンパ巡り、ヒマラヤの見える町、ハルドワール、リシケーシュ、ウッタラカンドの巡礼、ムスーリー、ナイニータール、シムラー、クル、マナーリー、ダラムシャーラー、アムリトサル
【東インド】カルカッタ、ヴィシュヌプル、シャーンティニケタン、ブッダガヤー、ラージギール、ナーランダー、パトナー、ヴァイシャーリー、オリッサの海辺、ブバネーシュワル、プリー、ダージリン、カリンポン、ガントク、サンダクプー
【西インド】ムンバイー(ボンベイ)、プネー(プーナ)、アウランガーバード、石窟寺院、エローラ、アジャンター、マンドゥ、ダマン、アーマダーバード、バローダ(ヴァドーダラー)、ロータル、ジャイナ教の聖地、パリタナ、シュナーガル
【南インド】チェンマイ(マドラス)、カーンチープラム、マハーバリプラム、ポンディシェリー、チダムバラム、クンバコナム、タンジャーヴール(タンジョール)、ティルチラパッリ(ティルチィ)、マドゥライ、ラーメーシュワラム、カニャークマリ(コモリン岬)、ハイダラーバード、バンガロール、カンピ(ヴィジャヤナガル)、パッタダカル、マイソール、ウータカマンド(ウダンガマンダラム)、ゴア、マンガロール、カリカット(コジーコード)、コーチン(コチ)、バックウォーター船の旅、トリヴァンドラム(ティルヴァナンタプラム)、コヴァーラム・ビーチ、南インドの島々



登録情報

  • 単行本: 470ページ
  • 出版社: ダイヤモンドビッグ社; 改訂第19版 (2003/04)
  • ISBN-10: 4478050503
  • ISBN-13: 978-4478050507
  • 発売日: 2003/04
  • 商品の寸法: 20.8 x 13.4 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.2  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 1,069,575位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品にタグをつける

 (詳細)
タグは、商品との関連性が非常に強いキーワードまたはラベルのようなものです。
タグにより、すべてのお客様がお気に入りの商品の整理と確認を行うことができます。
※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 虚無庵 VINE™ メンバー
形式:単行本
02-03版から一転して薄くなり、イラストを多様。確実に情報量は減った。入国カード記入例を削除してしまうとはなんたることか。読者投稿でも、駅でのアナウンスなど実際に役立つ情報が削られてしまった。分厚いのがいけないはずなかろうに薄くしてしまうとは。必要なページだけカットして小冊子にして携帯するのがリピーターの常識です。

「インド服を手に入れよう」は駄目なのに載せつづける。クルターをオーダーメイドで作らせたらボラれるのに決まっているのに改めようとしない。抜本的な記事の改定が必要なのです。イラストで見てくれを良くしただけの今回の版。さて新版やいかに…。

ついに「ロンリープラネット・インド」が出版されました。詳細な情報はこれで入手してコピーを持参。「歩き方」と併用するというのが、この先、インド個人旅行者のアイテムになるのではないでしょうか。

このレビューは参考になりましたか?
10 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By カスタマー
形式:単行本
出張でインドに行くことがあり、基本情報ゲットのためにこの本を買いました。本の目的と自身の渡航目的がまったく異なるので、100%当てにするつもりはありませんでしたが、安全面への配慮が足りないような気がしたので注意が必要だと思ってこのレビューを書きます。

例を挙げると、ベナレス(この本では「バナーラス(ヴァーラーナスィー)」と書いてあります)の項で、ガンジス川(この本によると「ガンガーと呼ばなくてはならない」そうですが)、で沐浴をしなくては来た甲斐がないとのことですが、絶対にやめておいたほうがいいです。

この川は上流はともかく、ベナレスあたりでは排泄物、人間の遺灰、火葬されなかった幼児の死体等が平気で流されており、不衛生極まりないです。多くの日本人は、水を飲まなくても、目や鼻、口から入った微量な水に含まれている大量の病原菌に感染して高熱と下痢にうなされる羽目になることでしょう。

一事が万事こんな内容です。なので、気をつけたほうがいいですよ。

このレビューは参考になりましたか?
9 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By mbookdiary VINE™ メンバー
形式:単行本
地球の歩き方は国によって内容に差があると思うが、インドに関してはこの一冊で十分でないかと思う。これだけの厚さでインド全体をカバーし、ある程度バランスの取れた基本的な情報を与えてくれるこの本はインド旅行に必須である。

ただし、やはり一つ一つの町に関する記述など甘さがかなり見られることは認めざるをえない。仏教などの記述に誤りも散見される。

一番苛立つところは読者投稿を編集もせずそのまま載せているところだ。読者によってはとても荒い文章を書いたり、馬鹿みたいな基礎的なアドバイス(かねをあげる必要はないなど)をしている人がいる。それを編集もせずそのまま載せているのは、編集者の怠慢としか思えない。

このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す










この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック