内容紹介
7月4日、その日は全人類にとって忘れ得ぬ独立記念日となる……。<キャスト&スタッフ>
スティーヴン・ヒラー大尉…ウィル・スミス(山寺宏一)
トーマス・J・ホイットモア大統領…ビル・プルマン(安原義人)
デイビッド・レヴィンソン…ジェフ・ゴールドブラム(大塚芳忠)
監督・脚本:ローランド・エメリッヒ
製作・脚本:ディーン・デブリン
視覚効果スーパーバイザー:フォルカー・エンゲル/ダグラス・スミス
●字幕翻訳:戸田奈津子 ●吹替翻訳:石原千麻
<ストーリー>
宇宙センターで衛星アンテナが奇妙な音をキャッチした。報告によると、質量が月の4分の1もある巨大な物体が地球に接近しつつあるという。その正体は異星人の宇宙空母であった。彼らは人類への攻撃を開始し、主要都市は一瞬にして廃墟と化す。絶滅の危機にさらされた人類は、ついに史上最大の作戦を開始する!
<ポイント>
●宇宙人と地球人の闘いをかつてないスケールで描いたSF超大作。
●全世界でメガヒットを記録。
●「デイ・アフター・トゥモロー」のローランド・エメリッヒ監督を一躍有名にした出世作。
●自由の女神、ホワイト・ハウス、L.A.、N.Y.と次々に破壊されていく圧倒的な迫力のSFX。スケール感が他に類を見ないパニック映画の最高峰。
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
『紀元前1万年』のローランド・エメリッヒ監督がウィル・スミス主演で手掛けたSFアクションパニック。巨大な宇宙空母で地球に到来した異星人の襲撃を受け、絶滅の危機にさらされた人類が、史上最大の作戦を開始する。