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インテグラ (ラキアノベルズ)
 
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インテグラ (ラキアノベルズ) [単行本]

七地 寧 , 蓮川 愛
5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)

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Amazon 価格 新品 中古品
単行本 --  
文庫 ¥ 607  

キャンペーンおよび追加情報



商品の説明

内容紹介

華やかなパーティ会場で見付けた甘く弱いいきもの・忠志。気まぐれにその手を引き上げた良門は、己の傲慢な欲望に目覚め…。
☆インテグラワールド既刊続刊
「ルドルフの数」
「タンジェント」
「インテグラβ」

著者:七地寧

イラストレーター:蓮川愛

内容(「BOOK」データベースより)

すぎる偶像を持たず、己れの力と謀略のみで道を開き勝利をおさめる。そんな人間が欲するのは、たぶん、愛撫の手にさえ脅える哀願と人恋しさで出来たあまく弱いいきもの―なのだ。だから松秀良門は、華やかなパーティ会場で、戸田忠志を見つけてしまった。気まぐれでその手を引き上げたが、忠志の弱さゆえの無垢に、やがて―。忠志も愛らしい、たっぷりの書き下ろし有。

登録情報

  • 単行本: 212ページ
  • 出版社: ハイランド (2001/09)
  • ISBN-10: 489486150X
  • ISBN-13: 978-4894861503
  • 発売日: 2001/09
  • 商品パッケージの寸法: 17.6 x 11.4 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 401,814位 (本のベストセラーを見る)
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最も参考になったカスタマーレビュー
3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 書き下ろしにつられて 2010/8/11
投稿者 スタバにて トップ500レビュアー
形式:単行本
「ルドルフの数」に続き、またも購入してしまった。
前作がなくても話はわかる。むしろこれだけ読んだら別の楽しみ方ができそう、と当時も思ったっけ。

前作では生理的な嫌悪さえ催させる、同情の余地がほぼ皆無に薄気味悪い忠志が、肉食男女にかかると愛玩物。
当時はまだ肉食系とか草食系とかいう言葉ははやってなかったきがするけど。
相性ってあるんだなあと実感した覚えが。

キラキラした幼馴染に恋をして、母の過保護と父の無関心で良門いわく「うさぎ」のように育った忠志。
ひょんなことから大企業の後継者である良門に見初められてペットに。
どんどん絡め取られていく一方で、もう一人の支配者?扶養者?にも出会う。

先生の作品の中では一番女性の比重が大きい作品かも。
でも、嫌いじゃないです、女王様。

表紙も口絵もイラストも全部再録なので、とにかく懐かしい。
少し古く感じるところもあるけれど、時代も時代だから、懐かしむ縁になってプラス評価。

書き下ろしは忠志の視点でのちょろっとしたショートショートストーリー。
本当にただのおまけという感じ。時間軸は棲家が実家、良門の部屋、レリエルの3つある段階。
内容は、まるで忠志その
... 続きを読む ›
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5つ星のうち 4.0 忠志が可愛い 2013/8/18
投稿者 まーぼー
形式:文庫
ルドルフの数を読んだ時はあまりの淡々とした進み方に面白みのない小説だな〜と思って軽く
ショックを受けて2冊目のインテグラも「ルドルフと同じ感じだったらどうしよ〜」と
重い腰を上げて読みましたが、あれよあれよという間に一日で読んでしまいました。
ちなみにルドルフは読むのに一ヶ月くらいかかりました。つまんなくて。

しかも読んでいて「ん?忠志?えーーーーあの忠志なのぉ!?」と良い意味で驚き。

オドオドビクビクしている忠志が可愛いです。

良門に最初は無理矢理身体を奪われますが、最後は自分の意志で決めます。

七地さんってエリートの世界が好きで、絶対母親が嫌いな男達なんですねぇ。
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5つ星のうち 5.0 なぜか?好き(^O^) 2012/9/6
投稿者 胡桃濡依
形式:単行本
大変な性格の忠志君が
主人公!
前作でなくこちらから読むと忠志君がうさぎぽくて可愛いと感じます♪
彼を可愛がる攻がまた
素敵で、
たくさんの人に愛された忠志君が幸せになって
良かったとホッとしました
(^w^)
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