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イングリッシュ・ガーデン
 
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イングリッシュ・ガーデン

~ ブルース・ウーリー&ザ・カメラ・クラブ
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登録情報

  • CD (2001/2/21)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: エピックレコードジャパン
  • 収録時間: 41 分
  • ASIN: B00005HTC9
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
  • Amazon.co.jp ランキング: 音楽 - 300,780位 (音楽のベストセラーを見る)

    カテゴリーランキング:

    30649位 ─  音楽 > ポップス
    42708位 ─  音楽 > ロック

1. イングリッシュ・ガーデン
2. ラジオ・スターの悲劇
3. ダンシング・ウィズ・ザ・スポーティング・ボーイズ
4. ジョニー
5. ノー・サレンダー
6. フライング・マン
7. ユー・ゴット・クラス
8. W.W.9.(インストゥルメンタル)
9. クリン/クリン
10. ゲット・アウェイ・ウィリアム
11. グッドバイ・トゥー・イエスタデイ
12. グッドバイ・トゥー・イエスタデイ(リプライズ)
13. ユーアー・ザ・サーカス
14. トラブル・イズ

商品の説明

内容(「CDジャーナル」データベースより)

テクノ・ポップを代表する「ラジオスターの悲劇」をバグルスと共作したウーリーと、あのトーマス・ドルビーが在籍したバンドの作品。ポップでキャッチーな楽曲が特徴だ。

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5つ星のうち 5.0 22年待ってました!, 2002/4/13
あるFM番組で、このバンドを聞きそびれてから22年も経ってしまいました。当時はテクノ/ニューウェーブの全盛期でしたが大した宣伝もなく、名曲『ラジオスターの悲劇』の作者の一人ブルース・ウーリーと共に、謎の、バンド、アルバム、そして『ラジオスターの悲劇』『クリン・クリン』『ジョニー』のアレンジでした。その後、ブレイクしたトーマス・ドルビーもメンバーで、キーボードを担当しています。モダン・ポップに分類されていますが、初期のXTCや、特にスパークスのファンにはお勧めだと思います。スパークスの名作『キモノ・マイハウス』が好きな人、即購入すべし!ですね。バグルズとのアレンジの違いを聞き比べるのも楽しいですよ。
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 「クリン・クリン」がもう一度聴きたくて買いました。, 2003/11/30
By zanzan (滋賀県大津市) - レビューをすべて見る
力強いパワーのボーカルとともに、あの頃が懐かしく思い出されます。
以前某オークションでこのLPレコードが結構高値で売買されてました。
「やっぱり好きな人には人気があるんだなぁ」って思いました。
でもなんとCDで気軽に聞くことが出来るとは!!感動ものです。
バグルスファンの方も是非どうぞ!!
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12 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 あらま、たまげた10年ぶりやっとこさ聞けた~まじ感動だわ, 2002/11/14
英国ポップスファンにはなかなか発見できないアルバムだったこれは、マニアックな人気だけがあったな昔は。やっと聞けてたまげた。何にだ??トーマスドルビーの修行時代が聞けたこと=サポートと言う形で演奏してるが、時折挟むシンセのアレンジはまじで非凡なものを感じさせる後のブレイクを確実に予感させる。スタイリッシュなポップスと言えばいいのか。英国を実に感じさせる音だ。初期のポリスが持っていたあの熱い何かがここにはある。あとは妙なキッチュさがやはりスパークスと似ているのかな?この妙なポップさ加減は要注意だ。ねじれ具合がなんか英国気質なのかな。スクィーズもそうだけれどさ。肝心のブルースの声は余裕をかましてていいね。なんかトーイドールズの感触もするしね。好きだなこういうの。このブルースなんか吉本の芸人みたいなポジションだったのかな。ディーヴォの感触もするぞ、このクールさは、つうことはこのアルバムはすげええということだな。しかけがばっちりアレンジがにくいし洒脱なクールさとユーモア感覚、う~~~んすごいなこれは。個人的名盤。トーマスドルビーが参加してるという事実は大きい。どんなバンドでも参加するわけでは決してないからねトーマスは。そんだけこだわりのあるバンドだということ。しかしバグルズは商売がほんとにうまいしサウンドに対するセンスはぴかいちだ。Video killed~~~はどちらのヴァージョンも捨てがたいね、甲乙つけがたい。つうことがばればれなんだけれどもさ。このアルバムがすごいのは、それだけの人材が影でかかわっていて才能のあるやつが集結していたという事実だ。DEVOと同様のすんげええかっこよさと=独特の美学=をおれはこれから感じるよ。まじでこれすごい。負けた。
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