出版社/著者からの内容紹介
書き下ろし!! 全工程を500点のイラストで絵解き メカ初心者でも必ず成功する!!
ネジのゆるめ方からオーバーホール、塗装まで各工程をイラストで完全解説。メカ知識や整備経験が豊富でなくても、世界でたった1台のバイクができる!
整備や点検はもちろんのこと、市販の改造部品や流行のアクセサリーの取り付けも、少しのメカ知識があるかどうかで、仕上がり具合に大きな差がつく。
メカいじり初心者なら、まずは誰にでもできる簡単な整備から初めて、工具の扱いやメカに慣れることが先決。本書は見ながらできるので、手抜きせずに行えば絶対失敗なし。愛車が生まれかわるころには、整備の腕前もグーンとアップしている!!
ネジのゆるめ方からオーバーホール、塗装まで各工程をイラストで完全解説。メカ知識や整備経験が豊富でなくても、世界でたった1台のバイクができる!
整備や点検はもちろんのこと、市販の改造部品や流行のアクセサリーの取り付けも、少しのメカ知識があるかどうかで、仕上がり具合に大きな差がつく。
メカいじり初心者なら、まずは誰にでもできる簡単な整備から初めて、工具の扱いやメカに慣れることが先決。本書は見ながらできるので、手抜きせずに行えば絶対失敗なし。愛車が生まれかわるころには、整備の腕前もグーンとアップしている!!
内容(「BOOK」データベースより)
整備や点検はもちろんのこと、市販の改造部品や流行のアクセサリーの取り付けも、少しのメカ知識があるかどうかで、仕上がり具合に大きな差がつく。メカいじり初心者なら、まずは誰にでもできる簡単な整備から始めて、工具の扱いやメカに慣れることが先決。本書は見ながらできるので、手抜きせずに行えば絶対失敗なし。愛車が生まれかわるころには、整備の腕前もグーンとアップしている。
著者について
■伊東信(いとうしん)
1940年、東京都に生まれる。最初に乗ったオートバイは1951年式のホンダドリームD型。2サイクルエンジンの98ccで、タンク横のレバーを操作する手動の2速ギヤだった。当時の車やオートバイは故障するのが当たり前。故障が怖くて、バイク店に通ってオートバイの整備を覚える。メカニックに強くて、イラストが描けるフリーのオートバイジャーナリストとして、30年以上にわたり、数多くのバイク雑誌に記事を掲載。連載中の月刊「モト・チャンプ」誌での整備・改造の記事は、250回を超える。著書には『イトシンのイラスト50ccバイク レストア』(講談社ソフィアブックス)がある。
1940年、東京都に生まれる。最初に乗ったオートバイは1951年式のホンダドリームD型。2サイクルエンジンの98ccで、タンク横のレバーを操作する手動の2速ギヤだった。当時の車やオートバイは故障するのが当たり前。故障が怖くて、バイク店に通ってオートバイの整備を覚える。メカニックに強くて、イラストが描けるフリーのオートバイジャーナリストとして、30年以上にわたり、数多くのバイク雑誌に記事を掲載。連載中の月刊「モト・チャンプ」誌での整備・改造の記事は、250回を超える。著書には『イトシンのイラスト50ccバイク レストア』(講談社ソフィアブックス)がある。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
伊東 信
1940年、東京都に生まれる。最初に乗ったオートバイは1951年式のホンダドリームD型。2サイクルエンジンの98ccで、タンク横のレバーを操作する手動の2速ギヤだった。当時の車やオートバイは故障するのが当たり前。故障が怖くて、バイク店に通ってオートバイの整備を覚える。メカニックに強くて、イラストが描けるフリーのオートバイジャーナリストとして、30年以上にわたり、数多くのバイク雑誌に記事を掲載。連載中の月刊「モト・チャンプ」誌での整備・改造の記事は、250回を超える(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1940年、東京都に生まれる。最初に乗ったオートバイは1951年式のホンダドリームD型。2サイクルエンジンの98ccで、タンク横のレバーを操作する手動の2速ギヤだった。当時の車やオートバイは故障するのが当たり前。故障が怖くて、バイク店に通ってオートバイの整備を覚える。メカニックに強くて、イラストが描けるフリーのオートバイジャーナリストとして、30年以上にわたり、数多くのバイク雑誌に記事を掲載。連載中の月刊「モト・チャンプ」誌での整備・改造の記事は、250回を超える(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)